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FRUSIC

Author:FRUSIC
リゾート地での朝食は、必ず心地よいBGM(音楽、波の音、または、会話であったり)が流れる、ゆったりとした時間の中でフルーツを食べます。
私たちは、音楽を提案することにより、忙しい日々の合間にも、フルーツを食べながらゆとりを感じていただけないだろうかと考え、また、ミネラルを含む熱帯果実で体もリフレッシュできればとも考えます。

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fruits + music = FRUSIC
農業生産法人FRUSICのブログです
入隊しました
富士山頂

昨日、受粉作業するから先にご飯食べてと妻に電話した。なかなかでない。しばらくして息切れした妻から電話がかかってきた。
何かあったかと思って焦って尋ねると、『入隊しちゃった、じゃあ途中だから切るよっ。』何となく予想はしていたけど・・・まさか
家に帰ると、そのまさかが現実となってしまった。
次の瞬間、私も”ビリー・ザ・ブートゥ・キャンプ”に入隊した。
遅い夕飯を食べ、寝る前(深夜)に一時間弱、体を動かした。超しんどかった。富士山登るより辛かった。そうそう、アップした写真は昨年、一度富士山を登ってみようということで・・・運良く天候にも恵まれ朝日を拝むことができました。感謝です。写真は、山頂から撮った富士山の影です。
話は戻って、ビリーをやって(まだ、ベーシック)気付いたことは、ビリーはどうやら三角筋が好きらしい。後、腹筋。最後のほうの腹筋は、少し手抜いた。というより、攣ってしまって出来なかった。
無事終了。風呂に入って寝ようと思ったら、暫く汗が噴出す噴出す。
寝付けなかった。脂肪燃焼してくれただろうか?

やっぱり、日々の運動は必要ですね。突然、痩せようと思うのはNG。
それに、毎日の食生活を正すこと。楽しみながら食べること。それには、色鮮やかなトロピカルフルーツが一番!

☆富士山は、外国へ行くたびに『なぜ、日本人なのに富士山登らないんだ?』とか、『富士山はどんな山だ?』とか、とにかく富士山ネタが多い。というより、日本=富士山みたいなところがあるのかも。
そのたびに、上手に回答できなかったのが、悔しくて(悲しくて)登る決心をした。もちろん、知合いの登山者と一緒に。
でも、富士山を登ってみて、私は下から眺めるのが一番好きかなっと思った。山頂から見る景色も素晴らしかったけど、ちょっと遠い存在というのが、趣あって良いのかも・・・。

予防医学
ビタミンC

今朝から忙しかったです。
お中元やお供え物で、珍しいからとフルーツの注文が重なってしまったのです。たまたま、たくさん収穫できたので何とか対応できました。
嬉しかった反面、今まで(午後9時半)かかったので疲れました。
明日は、朝4時起きです。

ところで、今日、こんな方から注文が入りました。

私は、以前からトロピカルフルーツが持つ栄養価に注目していました。というのも、熱帯地方では、これといって主食が無いにもかかわらず、どうやって栄養をとっていたのだろうか?と。フロリダ大学のアセロラのレポートを読むと現地の人は、アセロラを風邪予防として食べていた。川沿いにアセロラの木があり、子供たちは川遊びをしながら食べていたそうです。そして、その栄養価から、アメリカでは栽培者だけが食べられる神の果物として呼ばれていたそうです。
私は、そうしたことからトロピカルフルーツが持つ栄養価に注目し、ただ美味しいだけではなく、予防医学的にフルーツを食べて健康になるのではないかと思うようになったのです。ですが、特効薬とは違い、すぐに良くなるものではないので、どうしても実際そうなのか分かりません。ですが、アセロラ栽培を始めて5年、風邪ひいてません。過労で高熱が出たことがありましたが・・・

そこへ、ある年配の方(人生の大先輩)から電話がなったのです。その方は、朝食はフルーツしか食べないそうで、アセロラを食べたいと言ってきたのです。どうやら、以前、病気をなさったようで、それ以来、野菜ジュースとフルーツの酵素で体が健康になったと言っていました。
私は、嬉しかったです。なぜなら、私もそう思っているからです。

フルーツを楽しむゆとりがない私たちですが、食生活もコンビニ化せず
ゆっくりとした食事をしたいものです。

大好きな音楽を聴きながら

大切な家族と会話を楽しみながら