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FRUSIC

Author:FRUSIC
リゾート地での朝食は、必ず心地よいBGM(音楽、波の音、または、会話であったり)が流れる、ゆったりとした時間の中でフルーツを食べます。
私たちは、音楽を提案することにより、忙しい日々の合間にも、フルーツを食べながらゆとりを感じていただけないだろうかと考え、また、ミネラルを含む熱帯果実で体もリフレッシュできればとも考えます。

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fruits + music = FRUSIC
農業生産法人FRUSICのブログです
クセのつづき
農業生産法人のブログから、全然かけ離れていく・・・。(笑)

結果は、まだ出ていません。
もう少し時間をかけて調べていく必要?があると思います。

皆さんの意見を聞いてみましたが、十人十色!
同じ手の形をしていても動き方が違う。
『 あー生きているんだ! 』なんて大げさにも嬉しくなってしまった。
だって、そうじゃない?
もし、みんながみんな同じ動きしていたら、こうじゃなきゃダメだなんて言われたら、面白くない。
もっと突っ込んで言うと、男女が惹かれあうことすらないのかもって思ってしまう。
みんな微妙に違うから、引き合うのかもってね。

ロボットでは考えられないよね。

結論ではないのだけど、目で見たものがどこの脳で反応し、どの神経を通って指に伝達するかを見れば分かるかもしれませんね。

どうして最初の指に伝達したのか?その次の指は条件反射なのか?
ヨーロッパでは、グーからパーはあってもパーからグーはないそうです。これは、ブラジルでもそうらしいです。

多分、グーから人差し指を1とする人は(私も)、命令伝達の中でちょっと寄り道をしているように思います。hidden hideさんの言葉で言えばアピール、つまり、主張がかんでいるように思います。
それが、だんだん慣れて道路(命令通路)ができてしまったのではないだろうか?なんて。
パーで親指から順に曲げ、5になったとろで小指から開いていくのが最も考えられる数え方かもしれない。しかし、これは、10まで数えるという学習が、つまり、小指が6の意識があるようにも思える。

1~5までと全く別個であると考えれば、グーの状態では親指から数えるのが普通なのかとも思ってしまう。

でも、気を考えたとき、といっても私は気のことは全く知らないが、パーからグーにするとき、つまり気を体内へ押し込むときは、外から内へ(親指から小指)曲げた方が良いように思える。
その反対に、グーからパーへ開くときは、気を外へ放射することを考えれば、小指から親指と内から外へが一般的のようにも感じる。

それにしても、どうして、西洋はグーからパーがないのだろう?

グーの状態で生まれてくるのであろうか?
となると、もう一つ井戸君の質問で、手は握るのが先か開くのが先かという問題も気になってきた。

そうそう、一つだけ。母親にひぃ、ふぅ、みぃはもっと古い時代だと怒られた。となると、ひぃ、ふぅ、みぃという仮説は間違いだったかもしれない。

この問題は、いつかまた。

それにしても、人間は面白い生き物だと改めて思いました。


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