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FRUSIC

Author:FRUSIC
リゾート地での朝食は、必ず心地よいBGM(音楽、波の音、または、会話であったり)が流れる、ゆったりとした時間の中でフルーツを食べます。
私たちは、音楽を提案することにより、忙しい日々の合間にも、フルーツを食べながらゆとりを感じていただけないだろうかと考え、また、ミネラルを含む熱帯果実で体もリフレッシュできればとも考えます。

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fruits + music = FRUSIC
農業生産法人FRUSICのブログです
生き抜く
あと少しで師走。
今年も先が見えない競争社会の中で突っ走ってきた。
私は、建設業の技術者でもある。
ものをつくるという点で、農業も建設業も変わりはない。

時折、のどかな田園風景を眺めながら、整備された田んぼを破壊していく。
道路だったり、造成だったり。
人間が生きていくために建設されていく。

必要なのか?必要ないのか?
ただ、一つ。
地方に行くほど、それを職業として生活している人がたくさんいる。

国の方針で、無駄な建設費は削減され、地方の崩壊が進んでいる。
地方は、建設業で成り立っている部分が強いからだ。
痛みを伴った改革と言えるだろう。
それは、それで仕方のないことだろう。
建設業に従事する身である私も当たり前のことだと思っている。
なぜなら、そうなると予測されていたのに何の手も打ってこなかったからだ。

ただ、残念なことは・・・
地方に根付いた働ける人、技術を持った人が集まった会社が淘汰されることだ。
第一線で肉体に鞭打って働ける人(生産者)が、職を失うようでは日本は最期だと思う。

綺麗ごとを並べて生き抜くことは、難しい。
一人であるならば、自分の思うように生き抜けばいいかもしれない。
しかし、信頼してついてきてくれる仲間、家族がいるとなれば、心に闇を持ちながら生き抜くことも必要だ。

個人の面子を重んじて会社を残すために、仲間を切るのか?
心を鬼にして取引先をいじめてでも、仲間を守るのか?

ただ、後悔はしたくない。

麻生太郎氏が、首相選挙で言った言葉を思い出した。
『 首相(上に立つ者)は、どす黒い孤独に打ち勝つ心を持った人が望ましい 』
その言葉が、ずっしりと私の心に突き刺さっている。

生き抜くことは、試練の繰り返しなのか。
でも、一瞬の幸せほど心地よいものはない。

今はただ、前へ進むことしかない。
与えられた一生を家族と仲間と生き抜くことしかない。

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ドラゴンフルーツ育つかな?
先週末、ブログで知り合ったurano氏から突然電話がなった。
『 今、高山にいるんだけど 』
正直、びっくりした。
近々、岐阜に来るとは聞いていたけど、まさか高山だとは。(笑)

偶然にも私も高山の温泉ハウスにいたので待つことにした。
お互い次の予定があったため、長く話すことはできなかったけど、
ドラゴンフルーツに興味を持って知り合ったので多くの言葉は必要ない。
ハウスを見て元気に育つドラゴンたちを見れば、それなりに通じるからだ。

高山での用事が済んだら、また美濃加茂に寄っていくと言い、別れた。

数日後、urano氏からの電話が鳴った。
今から高山を出て、41号を南下すると。

彼も忙しい身、言葉を交わす時間を惜しみ美濃加茂のハウスへ直行した。
そして、大事そうに新芽を取り出した。
その新芽は、Dragon's Eye ( 仮名 ) と勝手に呼んでいるもの。
前回、私たちのハウスで収穫した品種が確定されていないドラゴンである。
イエローとヴードゥーが混じったものであろうか?
とにかく、イエローがかかっていることは、表皮に棘があることからして間違いないだろう。
それが、その写真。
dragon's eye1-1

dragon's eye2

その種を大事に育ててくれたのがurano氏である。
そして、今回立派な台木に接ぎ木してみた。
new-dragon

1週間ほどでくっついてくれることを祈ります。

urano氏の協力により、いろんな可能性が膨らみました。

ありがとう。
blog2

ドラゴンに抱かれて
意味深なタイトルです。(笑)
先ほど、奥飛騨から戻りました。

土曜日(17日)の夕方から奥飛騨温泉ハウスへ。
先日の雪の影響で、朝晩の平湯峠は少々怖いです。

午後7時ごろ着くと、イエロードラゴンが一輪咲き始めていました。
午後9時になると満開になり、『 ここにいるわ! 』と言わんばかりの香りを漂わせていました。
yellow-okuhida

その晩は、さほど冷え込みもなく静かな一夜を過ごしました。
ハウス内も常時18度を保ち、床暖房システムも順調に作動していました。
私は、ドラゴンたちに見守られながら、コンクリートの上に銀マットを敷き、寝袋で寝ました。
銀マットの必要性は、単にゴツゴツするからではなく、コンクリートから熱が放射しているので、低温火傷しないようにということです。
sleep with dragon

翌日、午後帰る予定だったのですが、作業が夕方までかかり、また、寒波の影響で嵐になると言われていたので ・・・
夜の雪道運転は危険だからというわけではなく、純粋に外気温がマイナスになったとき、どれぐらいハウス内に影響するか知りたかったのです。
もちろん、データは取っています。
でも、数字は分かっても体感温度は自分じゃなきゃ分からないのです。
この辺が、超アナログなんです。
ということで、もう一泊。

その晩は凄かった。
風が強く、雪は横から。
ハウスに風が当たり、中は凄い音でした。
室内温度も13度ぐらいまで下がりました。
ですが、ドラゴンたちに冷たい風が直接当たるわけではなく、霜がおりるわけではないので大丈夫だと確信しました。

翌朝。
snow

天気が回復し、お日様が顔を出しました。
下からの熱放射と上からの熱放射で、ハウス内は常夏です。
green-house

Makisupaという品種のドラゴンの糖度を測りました。
なんと20度を越していました。
Makisupa


奥飛騨温泉に来ることがありましたら、ぜひ遊びに来てください。
冬は、スノータイヤかチェーンが必要ですよ。

ありがとう
ここのところ、少しばかりモヤモヤしていた。
たまーに、理想と現実の線引きができなくなる自分がいる。
いろんな人と出会えたり、いろんなチャンスがめぐってきそうになると、一瞬満たされる満足感が支配するが、一人になると同時に耐え難い不安感が襲ってくる。

そういう時は、自分の原点を思い出すようにしている。
本来なら、会社が前へ進むよう現実的な仕事に打ち込んだほうがいいのにね。
ただ、身を任せ自分を見失うことが本当に怖くなる。
特に、今の食品の偽装問題やスキャンダルを見ていると、改めてそう思う。
みんな最初の志は、清き素晴らしいものだったはず。
いっとき、幸せ?を感じることができても、後々、取り返しのつかないことが起きてしまっては・・・
悔やんでも悔やみきれないはず。

そう思うと、自分がどのタイプなのか、しっかり見つめる時間がほしくなる。
そんな時間の余裕がないのは、自分でも分かっている。

『 ものをつくる手を持って生まれた 』 それが、私の原点。
理屈抜きで感ずることをそのままに。( といいながら、いつも理屈っぽい )

だから、今週末、奥飛騨の温泉ハウスの中でドラゴンたちと一緒に寝る。
奥飛騨で蕾を持ち、開花するイエロードラゴンの花たちを眺めながら寝る。

朝方、奥飛騨で管理する仲間から連絡が入った。
『 昨夜に一輪咲いたよ 』って。

素直に 『 ありがとう 』 って思えた。

今日だけは (フロリダから連れてきたドラゴン) 私のエゴは忘れよう。

そうそう、宣伝のようで恐縮ですが
『 たべるの 』で、新しい真面目な?記事をアップしました。
良かったら、覗いてください。
http://www.taberuno.com/agri-art/8.php
アニマル キングダム
1年半前、提携先の農園の副社長さんの結婚式に呼ばれフロリダまで行ってきた。
どうせフロリダまで行くのなら、以前から気になっていたディズニーワールドに行こうということに。

前にも書いたとおり、ディズニー社は食料危機が今後最大のテーマだと考えているそうだ。
農業を感じることができるアトラクションや施設がある。
( カテゴリーのディズニーワールドを読んでいただけば分かります )

当時、できたばかりの 『 アニマルキングダム・ロッジ 』 のホテルに泊まった。
数あるホテルの中でそこを選んだ理由としては、部屋から動物たちを眺められるということ。
小アフリカの中のホテル。
ただ、どの部屋になるかは当日じゃなきゃ分からないそうで、部屋によっては、鳥類だったりする。
( 今は、予め選べるのかもしれない )

夜行性の動物たちは夜に活動するし、涼しくなった夜に食事するキリンさんも見ることができた。
kirin

私もチビも大興奮。夜遅くまで動物たちを眺めていた。
ベランダ(小さい)もついているので、そこで座って眺めていると、あたかもキャンプしているかのような錯覚に陥る。

いよいよ、アニマルキングダムへ。
そこでは、ミッキーたちもサファリをイメージした衣装。
さすがディズニー、徹底してアフリカを創り上げている。
animal-kingdom

あっ ゴリラさん
gori

あっ ゾウさん
zo-

野生?の動物を楽しむことができる。
ステージでは、ポカホンタスの劇を楽しんだ。
stage

ハッとした一枚。
leg

大きくアップしていただけば、分かります。
足首にはリングがついています。

人間って何だろう?って考えてしまいます。
農業していてもそんな気持ちになるときがあります。
1ヶ月に1度 本当に共存共生って何だろう?って真剣に考え何も手につかなくなるときがあります。
もちろん、そういうときはできることを探すけど。

ディズニーの敷地で見たリスさん 見ているものは一体何だろう・・・
future

何もかも分からなくなる日がある。
多分、今日はその日なんだろう。

追伸 : 貯金が吹っ飛んだ。
でも、そんなの関係ねぇー! ・・・?

温泉ドラゴンだっー。
今朝、ニュースで高速道路のチェーン規制情報が流れた。
どうやら、雪が降っているらしい。

先週、そろそろ初雪だっなんて話していた通り。
さすが、地元の方の予想はぴったりだった。
( 来週の雨マークのところが、おそらく雪に変わると言っていた )

すると、栃尾で一緒にやっている方から電話が入った。
『 今日は来ないよね。雪で除雪作業中だから。 』
『 外気温は0度だけど、ハウス内は16~18度をキープしている 』

マイナス10度前後なったとき、どこまで下がるのだろうか?
でも、不安はない。
なぜなら、根の部分の地熱は20度以上をキープできるから。

冬を越せると思うと、ワクワクしている。

上手くいけば、雪降る中、イエロードラゴンの花が咲く。
今週末、ハウス内で寝袋持って一晩過ごしてみるつもり。
ただ、低温火傷(床暖房システム)しないようにしなきゃ。

うーん、長い夜になるような。

そうそう、ドラゴンフルーツは夜に活動するらしい。
花も夜だしね。
どうしよう、話しかけられたら、ちょっと怖いかも。(笑)
真っ暗な中、一人だし・・・。
誰か、一緒に泊まってくれません?



ドラゴンフルーツ 甘いわけ?
奥飛騨に行ってきました。
最近は、天候に恵まれ青い空が美しい。
天窓?から紅葉した山を眺めるのも何とも不思議な感じ。
フロリダからやってきたドラゴンは、日本の四季を楽しんでいるだろうか?
from window

奥飛騨の温泉ハウスで初めての蕾を持ったイエロードラゴン。
いよいよ来週中頃に花を咲かせると思われる。
yellow-blossom

花が咲き受粉すると、長い冬を時間をかけて熟す。
通常では、3月半ばごろとだけど、おそらく4月にずれ込むことも考えられる。
ひょっとしたら、遠赤外線効果(温泉熱)で活発になり、熟すのが早まったり、甘みを増すことも予想される。

国内産のドラゴンたちはどうなのか知らないけれど、私たちのドラゴンたちは、絶えず蜜を出している。
それが、ドラゴンの糖度が高い理由だと考えられる。
最初は何だろう?と思っていた液。
蟻さんが集まるのを見て、何となく舐めてみたのがきっかけ。
『 甘い! 』
とっても高いところにある蜜をどうやって発見したのだろうか?
沖縄とかの蟻さんならともかく、岐阜県の蟻さん、ひょっとして超目が良い?それとも超鼻が利く?
いずれにせよ、私たちが感じることができないものを彼らは持っているのだろう。
新芽から出る蜜。
new-baby?

蕾からも蜜。内面から噴出してくるのだろうか?
sweet1

sweet2

sweet3

実がつく根元からも蜜が・・・。
sweet4

いやぁー、本当に不思議。

『 あっ そうだ! 蜂さんの力を借りたらドラゴン蜂蜜がとれるかも! 』
奥飛騨ドラゴン
紅葉が終わりに近づき、初雪がいつ降るだろうか?なんて考えるようになった。
11月中旬には、初雪を観測するだろうか?

そんな中、温泉ハウスは順調で、ドラゴンたちものびのびと育っているようです。
最初は、環境の変化や植え替えで体力を消耗したように見えていたけれで、新しい新芽が力強く出始めた。

イエロードラゴンの蕾は日に日に大きくなり、今週末から来週には花を咲かせるだろう。
そして、長く寒い冬を温泉につかりながら?実を充実させる。
4ヶ月なのかそれとももう少し長いのか、これは私たちでも分からない。
来年が楽しみです。

温泉ハウスで育っているダークスターというドラゴンの写真です。
dark star

実の色は紫色です。
一瞬酸味を感じますが、すぐに甘い瑞々しさが口の中に広がります。
『 しあわせ~ 』

ドラゴンたちも温泉つかって?
onsen-dragon

『 しあわせ~ 』
日本は世界一!
タイトルが凄い?です。(笑)
言いかえると、日本に生まれて本当に良かったということです。

そりゃ、最近、偽装問題、詐欺、経営破綻など裏切られたようなニュースが多いけれど、昨日ばかりはそんなの吹っ飛んでしまいました。

温泉ハウスの様子を見にいくため、奥飛騨へ。
天気も最高だったので、妻とチビ、そして私の母を連れて行くことに。
土曜日ということもあり、紅葉ツアーや各地の産業祭、農業祭で込むことが予想されたので、高速(東海北陸)で高山を目指しました。
ひるがの高原辺りからだんだんとびっくりするぐらいの紅葉が目に飛び込んできました。
荘川辺りは、本当に最高。
一応、日本一高い(標高)高速道路というだけあり、色づいた山が同じ目線で見渡せるのです。
ただ、私は運転者。のん気に眺めることは許されなかったですが。(笑)
トンネルの周りの木も紅葉し、本当に美しかったです。
ネオンなどの機械的なイルミネーションも感動するけど、やっぱり自然の色合いに勝るものなどないと思いました。

上の写真が9月上旬、穂高のキソアザミ、すっかりと・・・(下の写真)
hati

kiso-azami2

紅葉が進み、散策道は落ち葉で・・・
sannsakudou

珍しく?午後からも快晴だったので、ロープウェイに乗って頂上へ。
午後1時なのに1℃ほど・・・寒かった~。
でも、誇らしげに天空に突き刺さるような槍ヶ岳を眺めることができました。
yari

そりゃ、寒いよね。霜柱があるし凍りもはっている。
苔も寒そうでした。木株に生えた苔に太陽の光で反射する氷がとても美しかったです。
simo

koke-simo

蒼と紅
blue-red

紅一色
red

黄一色
yellow

色のコントラストがとても美しく、ただただ見とれるばかり。
kouyo1

kouyo2

kouyo3

露天風呂は、少々寒かったので栃尾の足湯に入ってきました。
ashi-yu

ただ、残念なことに同世代の男性たちがタバコを吸っていました。
別にタバコ禁止とは書いていないけれど、吸殻をすぐそばに棄てるのはマナー違反です。
頭にきていたので、ずーっと睨みつけていました。
そうしたら、出て行ってくれました。(笑)
以前、栃尾の公営露天風呂は24時間だったそうです。
マナー違反が続出で、今では24時間ではありません。

リサイクルとか地球を守ろうとか、いろんな大きな流れがありますが、
私たちは日々のちょっとした小さなことから変えていかなければいけないような気がしました。
もちろん、私自身も偉そうに言える立場ではありません。

それはさておき、改めて日本に生まれて本当に良かったと思う一日でした。

市長 後ろを振り返って!
先週末、チビが通う幼稚園の年長さんの鼓笛隊の演奏が、花フェスタ記念公園でありました。
近所のお友達が演奏するのを見たいということで家族で出かけました。
この鼓笛隊の指導は結構厳しいとの評判です。
団体行動を学ぶには、いい経験だと思い、この幼稚園を選びました。
ちなみにチビは、現在年中さん。来年です。
shicyo-kotoba

演奏前に、可児市長が挨拶しました。
父兄がいる中、なにやら難しいことを話し始めました。
やばいなぁーなんて思いながら聞いていると、やっぱり話がなかなか終わりません。
今日は、子供たちが主役なのに・・・子供たちへの応援メッセージすらありませんでした。
ただでさえ、体力がない子供たち。体より大きい太鼓を持つ子供、また、大人でも辛い旗を揚げ続けること。
もう少し考えていただきたかったというのが本音でしたね。
当分、選挙はないんだからさ。

子供たちの演奏は、とても上手でした。びっくりするほどでした。

演奏が終わり、帰宅する前に日本一と言われるバラ園を散策してから帰ろうということになりました。
とにかくあらゆる品種のバラが揃っていると言われています。

花笠というバラ。
hanakasa

シャルル ド ゴール。蜜を吸いにきた蜂さん・・・
このバラは特徴的で、花びらが覆っていて雌しべや雄しべが見えませんでした。
sharuru

マリア カラスと名づけられたバラ。
おそらく、マリア カラスのファンなんだろう。そう言われると品があるような気がする。
maria

ピースという綺麗な黄色のバラ。
maria

そして、これが問題のザ ダーク レディ。
別に悪い意味ではないですよ。この鮮やかな深い赤紫、何重にも重なり合う花びらを眺めていたらある親子たちが 『 すごい香りがする 』 と言ったのです。
dark lady

それまで、香りを楽しむことを知らなかった私たちは・・・
smell

ひたすら嗅ぎまくる。(笑)

クリスチャン ディオール。
chris

カトリーヌ ドヌーブ。
kathorina

やたら、香りが強そうな名前のバラばかりを見つけては嗅いだ。
私も妻もチビも。
結果分かったこと?は、フランスで生まれたバラの品種は香りが強いということでした。(独断と偏見かもしれません)
まさに、バラの香水でした。

帰り際、気 ( 木 ) になった・・・もの?
wood-face

随分長い間、木の帽子をかぶり続けているんだなぁなんて思いました。
私の小さい頃の野球帽、汗ジミがよくついていたっけ?

あー、いっぺんにバラの香りはどこかへ飛んでしまった。(笑)