プロフィール

Author:FRUSIC
リゾート地での朝食は、必ず心地よいBGM(音楽、波の音、または、会話であったり)が流れる、ゆったりとした時間の中でフルーツを食べます。
私たちは、音楽を提案することにより、忙しい日々の合間にも、フルーツを食べながらゆとりを感じていただけないだろうかと考え、また、ミネラルを含む熱帯果実で体もリフレッシュできればとも考えます。

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fruits + music = FRUSIC
農業生産法人FRUSICのブログです
宿泊体験。
明日29日(土)から30日(日) 1泊2日で温泉ハウスに宿泊体験をしてもらう。

今回は 愛知県からの1家族。(子供2 大人2)

普段の生活で 温泉や農業に触れ合う機会が少ない方たちに

農業の可能性 生命の神秘さや尊さ 奥飛騨温泉郷の魅力を知っていただく。

これは グリーンツーリズムを睨んでのこと。

来年以降 子供たちを受け入れ 農業や自然を体験できる仕組みを作り上げていきたい。

子供たちが 宿泊できる場所は 温泉観光地なら可能

地元の民宿や旅館と提携しながら 進めていきたい。

生産者から 農業の過程を説明したり 体験することが

一番大切な 食育の学びだと 私は考えている。

子供たちが 何かを感じ 印象に残るような思い出を残したなら

いつか また 遊びに訪れてくれるだろう。

モノを作って 運んで 売ることよりも

私は 人の流れをつくることが大切だと考える。

会話を通して お互いを確かめながら 生きていきたい。

宿泊体験に 興味がある方

学校単位で グリーンツーリズムに興味がある方

連絡いただけると 嬉しく思います。

cocoro@frusic.co.jp まで。


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不思議なドラゴン
訳の分からない連絡があった。

何度聞いても 聞き直しても ピン!とこない。

普段から 常識や固定概念は無意味だ とか

新しいことを生み出そうとしている中では 邪魔になる などなど

偉そうなことを言い続けている 私 ・・・

仲間が 一生懸命 説明しているのに

自分の知っているドラゴンフルーツから 抜け出せないでいた。

とにかく見てみて と ・・・ 私の前へ運ばれたドラゴン。

次の瞬間 私の思考回路は 明らかに止まった。
where are you from? 1
どうなっているんだ ・・・
where are you from? 2
どこが境なんだ ・・・
where are you from? 3
どうなっているんだ ・・・
where are you from? 4

いまだに なぞ なぞ なぞ 謎である。

受粉作業は 仲間がしていたけど 全く気付かなかったらしい。

普通 一般的に 棘のあるところから

蕾や新芽がニョキニョキと出てくる。

いやいや どうやって 蕾が生まれたのか 花が咲いたのか

百聞は一見に如かず ・・・

自分の目で確かめたところで 整理できないでいる。

これが人生! ということにしておこう。

冬将軍&こたつ奉行
奥飛騨に 冬将軍がやってきた。

North Japan Alps

これから 数ヶ月居座る予定だそうだ。

普通 将軍様には避暑地があるだろうし

寒くなれば 暖かいところで静養するはず。

とはいえ ここは温泉地。

雪深くなれば 戦も出来ず。

のんびりと雪解けを待ち 傷を癒すのであろう。

私の実家では こたつ奉行が就任した。

kotatsu-bugyo

蹴られても 蹴られても

こたつ奉行は じっと耐えている?

あっちから こっちから 足が飛び込んできても

怒ることなく 丸くなっている。

私も こたつ奉行の対応を 見習うとしよう。

どこへ向かっているんだろう。
ICA 世界グローバル会議 という閉会式に顔を出した。
ICA理事も視察に来てくれたので 高山 日本を発つ前に ご挨拶をしようと。

実際 私はNPOは苦手なところ。
だけど 現場で働くスタッフの熱い想いには 頭が下がる。
何より ICAジャパン理事長が この活動を30年以上も続けていることに
学ぶべき点が多々あり 心底尊敬する。

思い出せば 最初の出会い 私が発した言葉は
「 私はNPO法人は嫌いだ 」
「 若い日本のスタッフには まず 働いてお金を稼ぐ 生きていくことを学ばせるべきだ 」 などなど。
理事長は 黙って私の一方的な話を聞き
「 全く そのとおり 」 と。
まず 生きることを 社会で生きていくということを学ばなければならない
一番 日本がそれに気付くべき国であるという 私の想いに 賛同してくれた。

私は まだまだ挑戦している段階。
資金も厳しく とても援助はできない。
だけど 私という体1つとフルージックは できる範囲で協力すると伝えた。

理事長は
「 あなたたちの目指す 地域と共に歩む農業を 見学したい 」
「 あなたたちの取組みこそ 私たちが求めているところだ 」

理想を目指しても 結果はなかなか伴わない。
だけど 続けていくことで 少しずつその想いは伝染し 仲間が増えていく。
言いたいことは言っても あくまで先を睨んでの 建設的な話し合い
私は 決して喧嘩別れするタイプでもなく そんな度胸もない。

粘り強く 粘り強く 何が今 大切なのかを 訴え続けていく。

農業を含め 生産業 ・・・
モノづくりの復活が 日本が浮上するヒントだと私は考える。

まず 初めに
第一次産業から見直さなければならないことに 早く気付き取組むべきだ。
第一次産業は 国の基礎。
これが他国に委ねられている現状を理解把握すること。

第一次産業で生まれたものは 二次産業へとバトンタッチしていく。
そして 第三次へと。

いきなり 第二次は無理。
だって 原材料がなくなれば無理なんだから。

時間がかかるけど 第一次産業を支援できないようであれば 
本当に 日本は沈没してしまうだろう。

だからこそ 私たちは 第一次産業を基盤に 第二次(加工) 第三次(観光など)の連携を進めている。
観農資源は まさにこれからのキーワードだと思う。

筑紫哲也さんが 仰られたように
私も 日本は癌に侵されている と思う。
そのままでいくのか? それとも 闘うのか?

私は 絶対に後者を選ぶ。

日本丸は どこへ向かっているんだろう・・・

天も味方。
昨夜から降り続く 雪。

温泉ハウスにも初雪が舞う。

朝5時に事務所を出発。

奥飛騨へ着いたのは 8時半ごろ。

今日は ICAの人間開発グローバル会議の視察の日。

アフリカ大陸 ヨーロッパ大陸 ユーラシア大陸 アメリカ大陸と

いろんな方々が 視察に来てくれた。

天も味方してくれたのか 私たちのハウスを

真っ白な雪で 飾りつけ。

ハウス内は 温泉熱だけで 20度をキープ。

順調に育つ トロピカルフルーツを見て 驚くばかり。

下手くそな英語で 情熱と行動力が大切だと訴えた。

農業こそ 国の基礎であり 経済の基本であることを。

通訳さんにも手伝っていただき 本当に有意義な一日だった。

インドの方とアメリカの方 日本の方からも

今後 情報交換して いろいろ手伝って欲しいと 言われた。

私は どこへでも行く。

奥飛騨モデルをぶら下げて どこへでも飛んで行く。

地域の活性化につながるのであれば 言うことなし。

グローバル化とは 人が行き来することが 大切。

情報と物流では 心は通じない。

私たちの想い 天までとどけ!



ツイテイル。
寒い 寒い 冬

実は いまだに霜焼けになる(笑)

今 岐阜県高山市で 世界グローバル会議というのが行われている

世界が抱える いろんな課題を 勉強しようというのがテーマだと 私は理解している

世界は 地域がたくさん集まっているわけで

地域活性が欠かせない

私たちは 農業を通して 地場産業と連携 地域資源を有効利用することで

地域活性ができると信じている

地域が潤えば 私たちも生かされる

だから 地域が元気になることが とっても大切

観農資源が 私たちのテーマでもある (観=観光業 農=農業 資源=地域資源(温泉)

そんな中 外国の方々が 明日 私たちの温泉ハウスを 視察 に来る

農業の可能性を 高山から発信したい

一応 英語で挨拶できるよう パンフレットも作った

とっても分かりやすい英語の単語を並べた(笑)

あとは 私の目力で勝負

この日を待っていたとばかりに 今晩からは 雪マーク

明日は 雪が降るだろう

これこそ 温泉ハウスにとっては 最高の見せどころ

明日は あたたかいアセロラティで お出迎えするつもり

11月に発売された アセロラジャムは お湯割すると いい感じ

アセロティは 好みによって調整できるけど 私はうすめでいただくのが好き

アセロラの風味が 湯気からも感じられる

何より アセロラの果肉が 活きている

新しい 飛騨高山の名物になると嬉しい

早朝出発するか 夜中に出発するか 悩み中 ・・・

雪を降らしてくれて ありがとう

でも みなさん 事故にあわないように

なんだかなぁ~。
なんだかなぁ~。(阿藤さんっぽく)

ここんところ(3日間) なんだか運がない。

たて続けに もの凄い確立で 嬉しくないことが起きている。

宝くじ当たる以上の確立。

そんでもって 3日目の今日は

服を着ようとしたところ ゴム製のファスナーが目に当たり

なんだかゴロゴロするなぁって ・・・

ハードコンタクトレンズに 大きなヒビが!

20年近くで こんなことは 初めて。

考えると ゾッとする。

割れていたら ハズせなかったよ。

それでも ドラゴン君に 大満足。

奥飛騨 平湯バスターミナルに来たら 絶対記念撮影してね。

dargon-kun

今は 厄を落としているところ。

多分 とっても大きな良いことが起こる予感がする。

それにしても 3日続くとは。

明日以降 何が起こってくれるか とっても楽しみ。

なんだかなぁ~。(阿藤さんっぽくね)


楽しみたい。
今日 夕方遅くセットした。

暗かったので 写真撮れなかった。

何かって言うと 新しい写真スポット ・・・

になってほしいと 願って作った超力作。

イメージそのままに職人に作っていただいた。

ダンプトラックに揺られること4時間。

みんな喜んでくれるといいな。

平湯バスターミナルに 現れるドラゴン君。

奥飛騨に来たら ぜひ 一緒に写真撮って!

農業は 楽しみながら やらなくちゃ。

楽しむことが 新しい何かを 運んでくれる。

ありがとう。



今日は 大阪と神戸の方々が見学にきた。

オチを求める独特の会話が とっても面白かった。

帰った後 もう少しひねった方が良かったと 一人考えこんでしまった。(笑)






明日も奥飛騨。
明日も奥飛騨。

明日は お楽しみがある。

明日の晩 アップできると思う。

奥飛騨へ来たら ぜひ 思い出作りに。

ドラゴン伝説の 始まり始まり。

そろそろ 家に帰ります。

おやすみなさい。

ノーベル賞
友人からいただいた ミラクルフルーツ

苗を見るのも初めてなような

冬の管理が大変だからと言うことで

奥飛騨温泉ハウスへ お引越し
miracle1

育て方だけでなく どんな植物かどうかも 調べていない

ただ 知っていることは ・・・

その実を食べた後は 酸っぱさを感じないという

ミラクルな赤い小さな果実

何年か前に テレビで話題になった程度

前にも書いたけど 私のやり方は

知識をあまり入れないこと 感覚栽培っていう感じかも(笑)

詰込みじゃないから 経験したことがつながっていく

だから 応用が利くと 自分では良いように解釈している

温泉ハウスへ 引っ越してから1週間

よくよく観察していたら なんと!

蕾ではなかろうか? 間違いなく蕾
miracle2

奥飛騨には 何かがいる

骨材に反応した遠赤外線の効果なのか

それとも 太陽光の影響なのか

山水の酸素濃度が高いことは 分かっている

それにしても 成長の早さ 果実糖度のアップなど 解明できたなら 

ノーベル賞もらえるかも(笑)

ドワーフバナナ君
仲間から送られてきた ドワーフバナナ君

夏に温泉ハウスに 運ばれた

秋には 新しい大きなお家(鉢)に お引越し
banana1

ついでに おとうと君(新芽)にも 新しいお家(鉢)を プレゼント
banaba2

大きな鉢にしてから 順調に育っている

どんどん どんどん ビッグに成長している
banana3

どこまで 伸びるのか

いつごろ 花が咲いて 実が食べられるのか

それにしても 奥飛騨の気候が 合っているのだろう

冬に突入と言うのに 成長をやめない

恐るべし 温泉パワー

奥飛騨から
昨夜は 自分自身に腹が立ち 悔しくて一睡もできなかった

一日一日 動いている時計の針

私は 農業の可能性を訴えるのは 今しかないと考えている

大手スーパーの相次ぐ値下げ

一消費者からすると 食糧が安くなることは とってもありがたいこと

だけど 流通者は自社の利益を削ってでも 安くしないだろう

安くなるよう合理化という言葉を利用して

末端の生産者へ跳ね返ってくる

このままでは 日本から生産者が消えていく

自分で値段を決められない状況が 健全とはいえない

本来 末端ではないのだけれどね

朝から片道3時間ちょっとの道のり

ずいぶん紅葉前線が南下しもんだと 楽しみながらの運転

昨日いただいた 優秀賞の賞状をコピーして お世話になっているお店へと報告

残念な結果だったけど それが今の私たち

こんな記事を見つけた

紅葉の時期に行きたい温泉地ランキング

奥飛騨温泉郷が 入っていない

私たちが育てる 奥飛騨ドラゴン が もっともっと有名になって

ランキング上位に入るよう 頑張りたいと思った

いやいや 絶対に1位を目指す やるからにはね

順位をつけるのは 好きではないけれど 見える目標も大切なことだしね

協力してくれる方々から 愛着がわいてきた とか

ドラゴン街道をつくっちゃおう とか

食材として 料理の研究をするよ とか

温かい言葉を かけていただけるようになった

ありがとう 本当にありがとう

奥飛騨ドラゴン伝説は みんなが創り上げていくもの

100年 500年 1000年後

あの世から 私たちの軌跡を 眺めてみたい

今夜は 温泉ハウスの中で ドラゴンたちに見守られながら 眠ります

良い夢が 見れます様に


私の責任
今日は 岐阜県地球温暖化防止活動の事例発表があった
ここで 最優秀賞に選ばれると 来年 環境省主催の全国大会で
岐阜県代表として発表することになっている
stop CO2

結果は 優秀賞だった

私にとって 賞には関心がなかった

関心があったのは 全国大会で発表すること たった1つだった

私は 新事業として 観農資源を掲げ 一歩ずつ地域とともに歩んできた
しかしながら 環境配慮を叫ばれながら 
農業が大切だと連日テレビで放映されながら
現実は なかなか反映されていない

誰かが 小さな穴を開けなければ こういった問題は解決されないだろう

みんな気付いている 何をすべきかを
誰かが レールをひかなければ 動き出さないのが 我が日本

全ては私の責任
私のプレゼンが下手くそだったということ
地元の期待を裏切ってしまったことに落胆している
私の想いは まだまだ中途半端ということであろう

言い訳はできない
なぜなら 私は勝負しているから

この環境問題は あらゆる省庁の連携が必要
農業を主体とした あらゆる産業の連携が必要
そして 忘れてはいけないことは
生きることと環境配慮は 時には 矛盾してしまうこと
何より 私たちは 生き続ける 生き続けたいと願っている

どうせ生きるなら 楽しみたい 夢を持って取組みたい

今の私には 心からの笑みはないのかもしれない

明日から2日間(土日)は 平湯でジャムの売り子をする
土曜の夜は 温泉ハウスで眠る

パパ不在の家庭を考えたとき
私は これでいいのか?と弱い自分が顔を出す

ゴメン まだまだ 時間がかかるよ


 
イエロードラゴン咲く!
悩んだりしたところで
一歩を踏み出すことを躊躇ったところで

時間は 待ってはくれない

悩むことが悪いと言っているわけではなく
躊躇することがダメだと言っているわけではない

むしろ とっても大切なこと

勇気を出して

声を出す
手を伸ばす
一歩を踏出す

奥飛騨温泉ハウスでは イエロードラゴンが咲き出した
yellow-dragon-flower
フロリダからやってきた苗
異国の地 どんな心境なのだろう?
yellow-dragon1
悩んでも仕方ない
yellow-dragon2
悩むぐらいなら
yellow-dragon3
「 こんにちは ・・・ 」
hello!

ありがとう イエロードラゴン!


一つずつ 一歩ずつ
不安だらけの東海テレビ大感謝祭への出展が終わった
tokai-festival2008

バタバタしていた?ので 終了してから写真を撮っていないのに気付いたほど(笑)
思い切って出展してよかった

ドラゴンフルーツという健康果実を知っていただくこと
南国ではなく 寒暖の差や太陽に近い高知栽培が適していること
何より 地域資源を利用した農業の可能性を感じていただくこと
もっと言えば 1人でも多くの方々に高山市奥飛騨温泉郷の魅力をアピールできたこと

が 私たちの大切な想い メッセージだった
もちろん 売上も一日の売上の最高を一気に更新

翌朝(3日)の中日新聞さんの朝刊でも 名古屋市民の方々だけだけど
奥飛騨ドラゴンが 初めて県外から出て販売されたと 紹介していただいた

大感謝祭に携わった方々にも 何かと気を遣っていただきまして
本当に感謝しております

また 「 ここだけのために来た! 」 と言ってくださったお客様には
涙が出るほど 嬉しかったです
地元の平湯産直売場からも 発売して1ヶ月となったことで
「 美味しかったから また 買いに来たよ 」 って リピーターが生まれた情報も

まだまだ フルージックの取組みは始まったばかり
厳しいことは続くけど
数字では現れない 企業として一番大切な部分を
私たちは 学んでいると確信している

生産者としての誇り 皆様に支えられていると言う想いがあればこそ だと思う

今週 岐阜県地球温暖化防止活動事例発表会 で取組みを発表する
二酸化炭素排出削減が私たちの真の想いではなく
循環型社会を目指すことが 環境配慮=二酸化炭素排出削減につながっていく
ということを しっかりと訴えたい
たった5分という限られた時間だけど 熱弁をふるうつもり(笑)

一つずつ 一歩ずつ 前へ進んで行く

歩み続けることを やめないためにも
若い世代を育てたいという意識が 芽生えてきた
年をとり始めたのであろうか(笑)

ありがとう







明日。
いよいよ 明日。

今日から東海テレビのイベントがスタートした。
わくわくマイタウンの生放送(テレビ中継)で 奥飛騨ドラゴンの紹介を
していただいた。

明日。
いよいよ 高山市から出ての販売。

今日は 午後から雰囲気を感じようと 下調べ。
料理のお店は すごく流行っていたけれど
物販はどうだろう?

観光地なら 売りやすい部分もあるけれど
正直な気持ち 買っていただけるかどうか とっても不安。
明日は 試食も出来ないしね。

物販では 奥飛騨ドラゴン(ドラゴンフルーツ)と
ドラゴンジャム それから
世界初? 新発売のアセロラジャムを販売する。

ドラゴンフルーツは 1個1000円から(大きさによって違う)
ドラゴンジャムは1瓶1260円
アセロラジャムは1瓶2100円(40粒から45粒のアセロラが入っている)

だけど 自信持って販売する。

良かったら 遊びに来てください。

明日を信じよう。