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FRUSIC

Author:FRUSIC
リゾート地での朝食は、必ず心地よいBGM(音楽、波の音、または、会話であったり)が流れる、ゆったりとした時間の中でフルーツを食べます。
私たちは、音楽を提案することにより、忙しい日々の合間にも、フルーツを食べながらゆとりを感じていただけないだろうかと考え、また、ミネラルを含む熱帯果実で体もリフレッシュできればとも考えます。

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fruits + music = FRUSIC
農業生産法人FRUSICのブログです
リフレッシュ
神戸そごうさんでの催事は 昨日で終わりました

長いようで短かった1週間の高山物産展 立ちっぱなしなので 下半身が半端なく疲れます

声も出すので 朝はいつも ダミ声です

それでも 神戸そごうさん 買い物に来てくれる方々 とても親切で

かなり充実した1週間となりました

売上的には もう少しあればと思っていますが

前年度と比較すると 2倍だったので 

満足しないまでも 最低限はやってこれたかなと思っています


さて ずっと立ちっぱなしだったため 体の凝りが限界近くなっていたので

岐阜へ戻る前に 神戸にて アロマテラピーをやってきました

リーズナブルにでき 男性もOKというお店も何軒かあったので 

迷わず 楽しんできました

アロマは 20代後半の時から ハマッています

といっても 年に1、2回といったところ

そうそう 行けるものでもないし 岐阜では 男性OKが なかなかないのでね 

とてもリラックスでき 体の疲れも取れたようです 


夕方 美濃加茂に戻り さっそく山羊さん除草の現場へ

10月で終了のところがあり 完成の写真を撮ってきました

もちろん アセロラハウス そして 山羊さんのところに行って ご挨拶

ここのところの冷え込みで 山羊さんたちも冬モード

毛がふさふさ 体も丸くなってきました 


さて 明日から 溜まった書類 打合せ どんどんこなしていきます!


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神戸そごう
神戸そごうさんでの高山物産展 今日で2日が終わりました

残り5日 台風など天候にも恵まれていませんが できる範囲で頑張っていきます


さて ここのところの食品偽装

真面目にやっている者にとって とても残念というか

バカにするなっていう 強い憤りが生まれてしまいます

というか どこも信用できない気持ちになりますね

サービスする側 流通者は もっと生産する立場を理解して欲しい

さらに言えば 安く安くという限界がきているのかなと思います

裏を見てしまえば 心が苦しくなります

企業として 利益を上げなければいけない


全てにおいての限界 ここから どう立ち直っていくのか

私も1人の生産者として しっかりと向き合っていきたいと思います

人として モラルを持つこと 簡単そうで難しいこと

しっかり意識していきたいものです


さて 明日から5日間 張り切っていきます


明日から神戸
さて 明日から神戸です

待ちに待ったと言うか 楽しみにしていた神戸での催事です

どの催事も楽しみにしていますが ここ神戸では 夜のカフェめぐりがありますから ( 笑 )


バタバタ続きというか いっぱいいっぱいだった10月も この催事が最後となり

11月になれば 少し気持ち的に 肉体的に余裕が生まれます

といっても 来年度に向けたことがあるので 暇はありませんが とりあえず

催事ぶっ通しとか 奥飛騨と美濃加茂のピストンとか そういったものはなくなります

ただ より神経を使うというか 頭を使うというか 体が楽になれば 頭を使う

そんな感じになるようです 

それに 何とか 本を出版しないとね ここ2年? 3年?ほどかけて準備してきたので

そろそろ いい加減に区切りをつけないと 一応 何度も読み直しては

表現の仕方 言葉使いを直してきたのすが 難しいです

編集者さんには もっと削れって言われているのですが 書き手である私の欲というか

これだけは言っておきたいみたいなことがあって なかなか削れないのです ( 笑 )

貧乏性というか 腹八分 いやいや 腹七分ができないんです


バタバタしている中 よくここまで書いてきたなぁと 自分で自分を褒めたくなるのですが

まだ 出版されたわけではないので もうひと踏ん張りです

本と書くって かなりエネルギーが要るもんですね

私の場合は 全て経験からくるものだから ある意味 書きやすいわけだけど

全てイメージというか 空想で物語を ツジツマ合うように書くって 本当に凄いなぁと

そうそう 高校の先輩には トレンディドラマの脚本化 北川悦吏子さん

それから 鉄の骨から読み始めた 池井戸潤さんがいます すごいです!

自分のことのように 母校からそんなすごい先輩たちがいるなんてと思うと嬉しいです

実は 私の父も 以前 本を書いていまして かなり話題になったものです

そう考えると 父の遺伝子 関係ないけど 先輩たちの遺伝子があるのかも?

なんて1人 ニヤニヤ考えてしまうものです 

とにかく 温泉農業 山羊さん農業 それから 本 頑張ります!

とりあえず 神戸の催事を乗り切ります! 遊びに来てください!




like a child
今日明日と 高山でのイベント JAひだ農業祭です

毎年 参加させていただいております

とても賑やかで 活気のあるイベントです

その後 火曜日から 神戸へ行って 高山物産展が1週間続きます

かなりハードですが ここを乗り切ればというところです 頑張ります


さて 2日前のことですが

庭に置いていた ミラクルフルーツの木に なんと1粒だけ実がなっていました

そういえば 3年ほど前 2つなっていたのですが 気づかず ・・・

で 今年は ちゃんと良い状態で発見できました

miracle fruits

さっそく収穫して 家へ持って帰り 家族に自慢 でも1粒

加えて レモンがない 冷蔵庫には レモンがない ・・・ そんなぁ でも

小さいけど似たものが カボス 秋は秋刀魚の季節 レモンはなくても カボスはある

結局 貴重なミラクルフルーツは 娘と半分ずつ食べることに すると 突然

オレンジの味がする!と 娘が 叫んだのです

その後 疑いながらも 私も カボスをかじってみると あっ オレンジだ! 甘い!

テレビで見たり 話では聞いていたけど 実感すると 超興奮です

こんなこってあるの? カボスの酸味が 口の中で甘味に変わっていくのが分かる

そんな感じなんです 不思議だぁ

娘も驚いて はしゃいだけど 私も こどものように興奮し はしゃぎました

やっぱり 経験することは大事なんだって 改めて思いました

本当に すげぇって思ってしまいました


肩がこる?
大型の台風 各地で大きな被害が出ているようです

私たちのハウスは 台風が来るたびに 天井付近のビニールの破れ具合が大きくなっています

奥飛騨は大丈夫でしたが 美濃加茂のハウスは そろそろ張替えの時期がきているので

仕方ないことですが それでも 大きくなる穴を見て う~んとうなってしまいます

台風が来るからというわけで 週に1度の娘との時間は 早めに家に帰ることに

仕事を早めに切り上げ 車の中で しばし娘との会話 ・・・ 体育の授業で ・・・

どうやら 逆立ちが思うようにできないらしい 

パパできる?と聞かれ 自慢げに得意中の得意さと返すあたりが まだまだ 私も子供

家に帰り 早速練習を開始 私も見せようと思ったのですが 家の中では無理

で 雨の中 外へ出て アスファルトの上で 逆立ちを披露しました

真っ直ぐ伸ばすとき それから 逆立ちして歩くときは 膝からつま先を少し曲げること

などなど ・・・ そしたら 普段使わない筋肉を使ったようで

朝から 肩がこっています そうそう若くないんだからと思ったのですが

小学生の娘にとっては まだまだ パパはスーパン?だと思い

やっぱり無理をするんです 疲れていてもね ( 笑 )

小学校時代 競って逆立ちをしていた時期があり ちゃんと体も覚えているものです

ちょっといいところを見せた後は いつも以上に 素直な娘でした


さて 台風の影響は 朝方がピークだったようでした

ハウスやら 山羊さんたちの無事を確認に行き ひと安心

今日は 銀杏拾いと銀杏作りをしました 家族総出?です

拾った銀杏は2日ほど 水に浸し 果肉をブヨブヨに それから 専用の機械でゴリゴリ

よく水洗いし それから 3日ほど天日干し

天日干した銀杏を 大きさによって 振り分けていきます

といっても 機械のように精密ではなく 私たちの目でやっていきます

だから これもまた 肩こりの原因になるのです 仕方ないですが


この銀杏は 頼まれているところに出荷 それから 週末の農業祭で販売します

さらに 来週から始まる 神戸の催事 ( 高山物産展 ) でも販売します

厳密に言うと 美濃加茂産なので 高山ではないですが フルージック生産だから大丈夫なのです

ちゃんと産地も書きますし 何より 山羊さんたちが育てているんですからね

山羊さんたちの糞尿が しっかり?効いています

2013.10.16-1

2013.10.16-2

銀杏の果肉色も 新鮮さを表す エメラルドグリーンです 浅○飴ではありません

山羊さんが育ている銀杏 意外と人気が高いんですよね


それにしても 今日は1日肩こりの日でした 珍しいんですよね 私の肩こりは

普段から あまり気にならないというタイプなので ちょっとでも体に違和感があると

妙に気になり やたら 腕伸ばしたり 肩回したり ストレッチしています

それでは 明日からも いろいろと頑張ります


バトン
朝晩の冷え込みが とても厳しい奥飛騨です

今は ハウス内の冷え込みが18度前後に調整してあるので

昼夜の温度差が15度前後になっています

冷え込んだ分 果実が奄美を増す そんな季節でもあります


さて 3年ほど前から取り組んでいたことが ようやく1つの形となりました

地元 飛騨高山高校の生徒たちとの勉強会です

奥飛騨の温泉熱で育つドラゴンフルーツ 

そのジャムを使った商品を開発し 販売するというものです

最初の生徒たちとは 主に勉強会が中心でした 

実際 なかなか商品は生まれず 試行錯誤の繰り返しでした

卒業を迎えると 後輩へとバトンが渡され ジャムをのせたクッキーが初登場

日持ちの関係 ジャムの特徴が活かされないことなど 再考が繰り返され

ようやく 1つの形が しっかりと生まれました

飛騨経済新聞 良かったら見てくださいね

まるっとプラザ 高山市内にあるアンテナショップです

チョコを作るってことになってから 私は 1度も現場へ足を運んでいません

現場へ足を運べば 何かしら意見を求められ そのひと言で 彼女たちの思いが揺らいだら?

とにかく 始める前に伝えたのが 誰に食べてもらいたいか それだけを想像してと

高山にいると 観光客が身近にいて いつの間にか 観光客目線に集中してしまいます

それは 決して悪いことではないけれど 高校生らしく あるいは ここにしかないと考えれば

誰の顔を想像して作るのか その人の表情を想像することが とても大切ではないか

業を営む私も 継続を考えれば 津に二意識しなければならず いつも葛藤してします

だからこそ 等身大の思いで作ることが大切で それがもの作りの原点ではないかと思います

chocodragon

何度も試作を重ね 作る場所も余儀なく変更させられ 全てが思うようにならず

大変だったと報告を常々 担当の先生から聞いていました それでも できた

彼女たちは 私の誇りでもあります バタバタしていて 販売後 まだ直接会えていないけど

これからも頑張って欲しいです

今度は さらにより美味しい より良いモノを目指して 改良も必要になってくるかも

それも彼女たちの判断 お客さまの声を聞き 必要とあれば 対応していく

さっきと矛盾するかもしれないけれど そうではなく 

産み出すまでと産み出してからが違うと思うのです ジャムも私たちから買っている現状

継続を考え その先を考えれば お客さまの声を聞く 

それは お客さまの距離を縮めることにもなります リピーターさんの顔を思い浮かべること

誰のためにが広がっていきます それにはまず 自分が作りたいモノを作るが基本です

喜んで頂けるモノを作るという視点も大切ですが 私は もう少しワガママにというか

ワガママと言えば 誤解があるかもしれませんが そうではなく

情報がありふれてしまい 何でも揃ってしまう世の中だからこそ 自身を見つめ直す意味も込めて

そうした発想の下で 商品が生まれてくれればと思います


私たちが育てたドラゴンフルーツが 料理研究家のしーちゃんの力を借り

そのレシピを下に 地元の加工所でジャムが生まれ そのジャムを使って

ドラゴンフルーツジャムが入ったチョコが 地元で生まれる 

バトンがつながっていくことに とても感動しています

だから 農業をやめられないのですね

ありがとう 本当にありがとうです

 
もしかして
昨日 東京へ日帰りしてきました

あるイベントに参加するというか 高山市が主催するもので

出される料理にドラゴンフルーツを使ってくれるので 生産者として参加です

場所は スカイツリーがあるところ ソラマチです

いろんな場所に行って いろんな料理人が調理してくれて

視点が違えば いろんな発想もあり とても勉強になります

そうしたイベントでは いろんな方ともお会いでき 話もできます

それも大きなこと 人との縁で仕事をしている 生きていることを考えれば

人と出会うために そうしたイベントがあるのかもしれません

で 今日も そうした縁から育まれた知人が 奥飛騨へ遊びに来てくれました

アセロラやドラゴンフルーツがきっかけでつながっているのです

考えてみれば みんなそうです 

アセロラやドラゴンフルーツを作っているのですから 当たり前ですね


今日の夕方から奥飛騨入りしていますが 岐阜の南 美濃加茂はまだまだ暑く

そんな感覚で 奥飛騨へ来てしまい ・・・ 寒い 忘れていました ( 笑 )

そうそう 来る前 美濃加茂のハウスで作業していると

目が合ってしまいました よくあることなんですよねぇ

kaeru1

美濃加茂の実験棟で育っている ドラゴンフルーツ

その上に ちょこんと座っているアマガエル君 それとも アマガエルちゃんなのか

そんなことは どうでもいい話ですが もしかして?と思うことが

kaeru2

分かります? アマガエル君? アマガエルちゃんの背中です

小さく傷があるんです で これ よく見ると 縦に入った切り傷なんですよ

ひょっとして ドラゴンフルーツの棘で怪我した?と 思ってしまったわけです

というのも 私の両腕には 無数の切り傷が そう ドラゴンフルーツの棘でできたもの

アマガエル君 アマガエルちゃんも ジャンプし損ねたとき 棘で怪我するのかなぁ?

そう考えること 数分 どうでもいいことですが

そうしたどうでもいいことを考えること ある意味 楽しいんです

こうしたくだらないことを考える時間があるということは まだまだ 心に余裕がある証拠?

まぁ いずれにしても 慌ててもダメ ゆっくりしているのもダメ

焦らず 着実に 1つずつ片付けていく それに徹します

あらゆる生きものたちと 言葉を交わすことができたなら

今日は 間違いなく 『 もしかして? 棘? 』 と 聞いていたでしょう

あぁ 完熟に近づくにつれ ドラゴンの表皮も赤くなっていくから

赤いアマガエルさんを見てみたいものです

アマガエルさんだって 土の色にも変化するし カモフラージュ色にもなるわけだから

赤くなったって不思議じゃないはず うぅ 見てみたい ( 笑 )

そろそろ寝ます まぶたが重くなってきました おやすみなさい

銀杏拾い
ようやく栗拾いが終わりに近づいてきました

毎朝 できるときは 毎夕とせっせと栗拾いをしてきました

栗拾い自体は好きなのだけど 蚊がうじゃうじゃ出てくるのが嫌い

長袖長ズボンは当たり前 頭からタオル被って マスクして

いわゆる完全防備で 作業しています

特に 汗をかいていたり かいた後に作業すると 蚊の近寄り方が尋常じゃないような気がします

やっぱり 蚊は嫌い 大嫌いです 蚊には申し訳ないけれど


で 今朝は 栗拾いして 銀杏拾いをしました

銀杏は 1度 水に浸しておきます

果肉が柔らかくなったところで 専用の機械でゴリゴリ

後は 綺麗に水洗いして 天日干しして できあがり しっかり臭うけど


秋は 実りの秋です

私たちが栽培しているお米 初霜は まだまだ刈り取らず もう少し待ちます

初霜が降りるころ 刈り取ることが 甘みが増すという 岐阜県のブランド米

新米になるのが 今からとても楽しみ 待ち遠しいです


今やらなければいけないこと それから 来年に向けて やることもあります

当たり前だけど 農作物同様 種蒔きはとても重要なんです

勝手に育って 勝手に収穫できるわけでもなく 

勝手に食べられる状態で お店で 売られているものでもありません

たくさんの人の手が加わっていることを しっかり意識してと思っています

  
たまたま?
10月に入っても やらなければいけないことばかり

毎日毎日 やれる範囲の目標を決め 1つずつ確実に終わらせています

予習とういか 前もって やっておくということが 農業はできにくい中で

1つずつ終わらせていくことは 時間配分など ペースを保つことが重要です

そういうときは お昼ごはんをゆっくり食べることはできません

作業に追われる 収穫期を迎えた農業の姿ですね


さて 今日は 山羊さんたちと多治見に行ってきました

アマゾンさんところのイベントに合わせて 私たちも草刈作業をしてきました

今日も暑かった 本当に暑かったです 

でも 寒いより 暑い方が好き 私はそういうタイプです

そうそう 美濃加茂市にある調整池の草刈も引き受けているのですが

今年 イノシシの被害というのを 目と鼻の先で見ることができました

イノシシが穴を掘ることは知っていましたし 山を歩いていると そうした現場を見ていました

それが 今年は 引き受けている場所の隣 階段を挟んでといったところでした

こんなに 穴を掘るんだっていう感じでした

inoshishi1

向かって左側は 私たちが山羊さんたちと草刈をしてきたところ

向かって右側は 何もしなかったため 蔓系が多く どうやら その根を食べたようです

それが 至るところに 大きな穴となったようです

inoshishi2

幸い 山羊さんたちと仕事をしていたところは イノシシの被害はありませんでした

これも1つの効果なのだろうか それとも たまたま?

何とも分かりませんが 1つずつ継続することで 分かってくるのでしょうね



幸せだなぁ
一昨日 昨日と2日間 仕事いうか 旅行というか 

高山と白川郷に行っていました

中学時代の同級生が 今 ある会社のある雑誌の編集長をやっていて

高山と白川郷を案内するという役目を 私にくれたのです

shirakawago

まさか 中学時代の同級生 あれから 20年近く経って 一緒に仕事するなんて

とても びっくりしました 

それに 何だかとても嬉しくて タイムスリップしたようでした


そんでもって 今日は あるテレビ局の取材がありました

美濃加茂市で始まった 里山プロジェクトの1つです

山羊さんたちの登場です

岐阜大学の生徒さんや地元の保育園児たち そして 市の職員さんたち

その中には 同級生やら後輩やら 顔見知りもいて

みんな 立場が違えども 目指す方向が同じということに 何だか心が熱くなりました


で 夜は 小中高と一緒の友人に頼まれ 彼がPTA会長を務める中学校へ

校長先生と会い いろいろと話をしていると 高校の先輩だと分かり

何だか とても心強く感じました


同級生に頼まれること 一緒に仕事をすることは いろいろありますが

それでも 嬉しいものです

改めて 声をかけてくれることに 幸せを感じてしまいました


さて 明日は明日の仕事があるので そろそろ帰宅いたします

1つずつ 慌てず 1つずつ仕事をこなしていきます