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FRUSIC

Author:FRUSIC
リゾート地での朝食は、必ず心地よいBGM(音楽、波の音、または、会話であったり)が流れる、ゆったりとした時間の中でフルーツを食べます。
私たちは、音楽を提案することにより、忙しい日々の合間にも、フルーツを食べながらゆとりを感じていただけないだろうかと考え、また、ミネラルを含む熱帯果実で体もリフレッシュできればとも考えます。

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fruits + music = FRUSIC
農業生産法人FRUSICのブログです
豊作かも
明日からは また 梅雨空

この時期は仕方ないですが それでも 降るなら降る 降らないなら降らない

はっきりしてほしいものです ( 笑 )


さて この時期は かなり忙しくなります

1つ1つ終わらせていかなければいけないと そう分かっているのですが

ついつい後回しにしたり 途中で 次の仕事を始めたり

それは 忙しさから体力も精神力も奪われ 集中力が持たないのが原因の1つです

だから そういう時は やりたいことを優先してやるようにしています

気分が乗らない場合は 何をやってもダメだし

ひらめきなんて全く縁がない世界に陥っているから

ここのところ いろいろとあり やっぱり 私が進むべき道というか やりたいこと

そう やりたいことがはっきりと見えてきたようです

常に開拓者の気持ちを大切にし 1つの価値観を創造すること

そして その先が もっと大切なことであり 肝心なこと

それは 会社をどうこうではなく その価値観の土台をつくることに興味があるようです

自身の成功云々ではなく 次につなげる人 次が生きていける土台を創ること

選挙カーが走り ウグイス嬢の声が響き渡る中 カーラジオからは 選挙宣伝が流れています

どこかの政党が どこかの党首が 農業についてのことを言っていました

今のままでは 子供に農業を継がせなくない といった内容の

選挙の道具とされる農業は いかがなものか 

決して 政府に対し どうこう言っているわけではなく 変えたいと思えば

自分たちが何とかしないと 何とかしたいと思うように行動しないと

新規就農を希望する若い人が増えてきている今だからこそ 選択肢を増やすこと

私は 農業を始めて たかが10年ほど 

偉そうなことなど言えません しかし くだらないしがらみもありません

苦しく 厳しいけど 補助や助成に縛られてきた過去もないから 言いたいことも言える

それは 決して 喧嘩をしたいからではなく さらに 誰か悪者を探したいからでもない

真剣にどうなってほしいか 土台を創る意味

そこに 全エネルギーを注ぎ込むだけの理由を探しています

自分で探します 自分の頭と体を目一杯使ってね

そして 最後に人生を振り返ったとき その土台が しっかりと踏み台になっていればと思います

理想は理想

今は 笑われたって 最後には 笑わせない 絶対に

変ろうと思えば 変れるもの 

強い想いで変ろうと思い 目の前のことを懸命に 1つ1つやっていれば

不思議と仲間が現れるので

私も そうやって 仲間に支えられてきました


蒸し暑さに負けないぐらい 私も熱いです ( 笑 )

そうそう 今年は 栗が豊作かも

kurikuria

kurikurib
 
これからの天候次第ですが 秋には 大きく 甘い栗が楽しめるといいです

そして フルージックの生き様も


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ひと息
ここのところ いろいろと面白くないことがあり 怒り心頭でしたが

今週末は とても充実

相変わらず バタバタとして 忙しかったですが 次へ進める力を頂きました

ありがとうございますって 叫びたいです


土曜日は 日本フルーツアートデザイナー協会 という団体さんが

美濃加茂のアセロラハウスに 現場実習にやってきてくださいました

この協会の高梨代表とは かれこれ うん?何年だ? 

とにかく 農業を始めて まだまだ駈け出しだった頃に出会った方です

そこで 講師として活躍されている方々 講師になるべく学んでいる方々

北から 福島 茨城 東京 静岡 大阪 兵庫 そして 長崎 とても素晴らしい出会いでした

アセロラ狩りの後は ドラゴンフルーツの実験棟 そして

お昼は アセロラハウスの近くにある お勧めのフレンチのレストラン

普段から2時間ぐらいかけて 昼食を食べる時間がないので なかなか行くことができませんが

それでも 特別なお客さまという場合は オーナーに無理を言ってでも お願いしたいお店です

元々 ここのオーナーの親父さんと私は知り合いでした

親父さんが栽培して作ったお野菜を シェフであり オーナーである息子さんが調理してくれます

畑の中を歩いていける というか 知っている人しか行けないといったお店です

私は 料理のことは分かりませんが ひと言 ただただ おいしい

アセロラ狩りも少しずつ始まりましたので アセロラ狩りをされる方

ランチに行きたいということであれば お申し付けください お店を紹介します

その日に帰らなければ行けないということでしたので

美濃加茂を しっかりご案内することはできませんでしたが それは 次回と言うことでお許しください


で その後 昨年指導してくださった 稲わらアートの生みの親 

武蔵野美術大学の 宮島先生が美濃加茂入りしてくれました

夜 ご一緒し 今年の稲わらアートについて 日本昭和村さんの担当者の方と打合せをしました

NPO法人わらアートJAPAN というのを立ち上げたので その報告と

正会員として 岐阜での活動を頼むということでした もちろん 喜んでとお伝えしました

私ができることは つなげること

もちろん 稲わらアートというのがベースとなりますが やっている農業をどうリンクさせるか

いろいろアイデアはあるので 1つずつ形にしていきたいと思います

今年も秋 10月の下旬ぐらいから 制作に入ります

準備は 10月入ってからですけどね 当然 使うのは ハツシモの稲わらです

岐阜のブランド米ですし しっかりとした稲わらなので 出来栄えも美しいですから


さて 今日

朝からそわそわ 何がって そりゃあ サロマ湖ウルトラマラソンですよ

あいにくの雨模様という情報ぐらいしか 分からないし リアルタイム速報もないし

あったらすみません 私がネットを駆使できないだけです

で 午後3時過ぎ メールの着信音が

応援しているクレイジーな仲間から 自己ベストとなる3位入賞 そして 日本代表入り

やったぁ 本当にうれしかったです

同時に 支えてきた奥さま お疲れさまでした

彼は 学校の先生なので 走ってすぐに名古屋に戻ります

そして 明日は 何事もなかったように 学校での授業をやります

日本代表をかけたレース 毎年 当然ながら 1発勝負ですからね

それに 今年は テレビや雑誌に露出ることもあり 注目されてしまったことで

本人は かなりプレッシャーを感じていたと思います

加えて 有名になればなるほど 彼を追い越したいとか

言い方は適切ではなく 悪いですが 潰しにくることだってあり得るわけですからね

そんな中 限られた時間 合間合間の練習を積んで しっかり結果を出したわけですから

すげぇヤツです 

100キロ アホですよ ほんと クレイジーそのもの ( 笑 )


さて 明日からの1週間 しっかり頑張ります

アセロラの収穫に続き ドラゴンフルーツの収穫も始まってきます

山羊さん除草隊は 相変わらず忙しいですし

それに 来月には 横浜高島屋さんでの物産展もありますからね

mizunomi

しっかり寝て しっかり食べて この時期は しっかり塩分補給

そして しっかり水分補給です

たまには ひと息つきながら 私も走り続けます


    
まぼろし
ようやく 1週間が終わりました

といっても 休む間もなく 新しい1週間がスタートします

だから 1週間は限りなく続くわけで 区切りなんてないんです ( 笑 )

365日という1年を ずっと続けています 10年ほど

来年は 結婚20周年となるわけですが その半分を休みなくですから

普通に考えて よく離婚されないなぁなんて 本当に思うわけです

一応 コミュニケーションは取っているつもりですが それは 私が思っているだけ

農業もそうです

アセロラやドラゴンフルーツ あるいは 山羊さんたち

私は しっかり見ているつもりですが 彼らは どう感じているのか

何かが欠けていたり 何かが足りなかったり

その結果 2度目がないこともあります


ドラゴンフルーツの品種改良を 少しずつやっていますが 日々の栽培で追われる始末

じっくり腰を据えて 研究できていないのが現実ですが

そんな中 いくつかのオリジナルドラゴンたちが 育っています

そして まぼろしと呼ばれるものが 2つほどあります

その1つが 以下の写真の通り 外が紫色 中が白色 というものです

maboroshi1

maboroshi2

偶然できたのか それとも 偶然ではないのか

なかなか2度目がありません

というか その枝を挿木して 性質を受け継ぐかを検証中ですが もう少し時間がかかります

これが しっかりとコンスタントにできれば おもしろいなぁと

先日 私のブログを読んでいる中国の方が

こうした2色のドラゴンフルーツの画像を メールにて送ってきてくれました

やっぱり いるんだぁって

何がって 世界には マニアックなドラゴンフルーツを栽培している人がって

嬉しくなってしまいました

価値があるとか 価値がないとか

今の時代は 需要と供給のバランスで モノゴトを考えてしまうけど

こうしたマニアックな部分は なかなか需要がないものの 人を魅了する何かがあります


今日は 先日行ってきた小学校へ 温暖化の話の後半をしてきました

温暖化というより 限りある資源を有効利用することを中心に話してきました

そこで 新しい技術 それから これからの生活のあり方などなど

不思議だと思ったり こんなものがあったらいいなぁ なんていうことがあれば

どんどんどんどん 探究心持って がんばってと伝えました

あぁ 経験を積んできた今の自分が 小学生になったら いろいろ挑戦できる

なんて あり得ないことを考えてしまいました

悔いのないようにという言葉は 簡単に使われるけど 

それは 今だから言える 今だから思えること

その時に戻って もう一度やり直すことができない という意味では

人生は みんな平等なんだよね

思うか 思わないか それから やるか やらないか

これもまた みんな平等

生まれた環境や育った環境で スタートラインが違うものの

それをどう捉え どう活かしていくのか 努力することも みんな平等なんだよね

スタートラインが違うからということを できない理由にしているようでは 前へは進めない

できない理由を考え どうすれば できるのか

限られた時間には 個人差があるのも事実ですが

限られた時間の中で生きていることは みんな平等

まぼろしを見ることができるか 

1つだけ言えるのは がんばらないと それに近づけないということです



  



いつものこと
今日は 本当に蒸し暑い1日でした

不快指数100パーセント そんな感じ

さらに 不快に思うことがあり いつものように ストレートに言葉にしてしまう

そんな1日でもありました


なんでだろう?って 私がズレているの?って

いやいや そうではない

がんばっている人が それなりに評価される それが平等であり

何もしない人 がんばっている人 同じ土俵のはずがない

そんなことを言うと がんばりたくてもがんばれない人もいるって 言われることも

いったいどうしたいんだって

現実問題 働いている人がいて 税金納めて 働けない人を支えているもの

もちろん 働きたくても働けない人がいるだろうし

そういうのを批判しているわけでもない

ただ がんばっている人が がんばろうとしている人が ちゃんと理解されること

それを ただただ純粋に願っています


人が動く 時間を割くというのはどういうことか

当たり前のことなどひとつもないわけです

なぜ 私が口を挟むのか そのなぜには 必ず理由があるわけで 引き金もあるわけです

私は 良好な関係を築けたと思っている なんて言われたら

は? 本当に思っているとしたら もう違う次元で生きていると思うしかない

そっか 違う次元なんだよねと思い 意地が悪いと思いつつ ひと言 言わないといけないわけです

もし 今後のことを考えてとか言われたら

その人は その状況に不満だったと思うのが道理

言葉そのままを受け止める人であれば おそらく その言葉の真意を読み取れないもの

だから 敢えて嫌われても 行間を読めと

物事には順序があり 必ず 理由が存在します

だけど 大人になると 荒波を避けたり 社交辞令を発するもの

経緯を考えないで それをまともに受け止めるのは ナンセンス いやいや 腹立たしい


今回も いつものように はっきり言ったため 新たに敵を作ってしまいました(笑)

でも それでいいんです そうすべきタイミングであっただろうし

極端な言い方をすれば

1人の良き理解者を得るには 敢えて 100人の敵を作ることから です

そりゃ 100人に批判されることは 決して気持ちの良いものではないけれど

それでも 1人の良き理解者を見つけられるなら そんなもの屁でもない

周りには 相変わらず熱いねえ なんて言われるけど 当の本人は 至って普通 いつも通り

ただ こうしたことが繰り返されると やっぱり冷めてきます

冷めたからといって 活動をやめることはありませんが 信用しないだけ

2度と人を紹介することはないでしょう ということです

失った信用は 復活することなど 基本あり得ないのでね


さて 私の仲間 高田くんが 今週末 日本代表選考のレースに参加します

ウルトラマラソンという100キロを走るというレース

言って見れば アホかと思うことを真剣にやっている人です

もちろん 現在の日本代表であり 世界ランク4位だったかな 調べもしないけど

応援してください 元気玉を北海道のサロマ湖へ飛ばして下さい

よろしくです


といっても 私のブログ自体 そうそう読まれていないでしょうけどね(笑)


失格だなぁ
週末の土日は奥飛騨でした

昨夜というか 日付が変わるころ 今日になって美濃加茂に到着

今朝は 可児市にある 岐阜県農業大学校で講演をしてきました

昨年同様 今年も新入生たちが 昨年出版した本を読み 感想文を頂き 

そして そのお礼に私が講演に行く という感じです

okuhidabook

私は 教育者ではないし 大学で先生の資格を取ったわけではありません

なので 偉そうなことは言える立場ではありません

それでも 学生たちより20年ほど余分に生きているので 少しでも何か伝えられればと思っています

それが正しいかどうかは 学生たちに判断してもらえばいいです

ちょっと無責任な言い方ですが 私のやり方が正解だなんていう保証なんてありませんからね

だったら なぜ引き受ける?と言われるでしょうね ( 笑 )

それでも1つだけ言える事実があるので そこに関しては 胸を張って 自信持って話します

寒冷地で 温泉使って ドラゴンフルーツを育てることができ その実を流通させるまでできたこと

新しい価値観を形にしていくこと まだまだ 試行錯誤真っ只中ですが 

動き出していることだけは 動かぬ事実です

これから先 どうなっていくのか それは分かりませんが 

私がダメになっても 誰かが どこかで ドラゴンフルーツの魅力を発信してくれればいいです

これもまた無責任な発言ですね ( 笑 )

私がやることより 私が生きてきたこと やってきたことで ひとりでも多くの方々とつながり

共有できる時間だったり 何かしら 1ミリでも 1ミクロンでも影響できる何かが生まれれば

私が生まれた意味 やってきた意味があるのかなと思います

そんな生き方をしたい というのが私の本音です

経営者としては 失格ですね まったく

世の中には あるいは 世界には もっともっとすごいドラゴンフルーツマニアがいるはず

いつか そうしたクレイジーなマニアに会いに行きたいものです


さて 蒸し暑い梅雨 そして 夏本番が近づいてきました

tabekurabe

ドラゴンフルーツの食べ比べは 7月後半ぐらいからとなります

今年も いろんなドラゴンフルーツの色 そして 味を楽しんでいただければと思います

DFQ1

そして ドラゴンフルーツのジュース

価格的にちょっと高めですが 地元の加工所で 全て手作業なので 加工費がかかります

ただ 果肉感がしっかり詰まったジュースです

7月半ばから末にかけて 横浜高島屋さんでの催事でも提供します

高山市のふるさと納税の返礼品でも扱ってくれているので 機会があればぜひ


いろいろと思うようにいかないこと 怒りを通り越して 悲しくなることたくさんあります

それでも 前へ進むこと

経営者としては失格であっても 地域の人であり続けることは変わりないので

殻に閉じこもることなく 今まで以上に 頑張りたいと思います


さて 明日は 各務原市のある小学校での授業があります

農業者としてからの視点 そこから見えてくることを これからの子供たちにと思います

 


覚悟
何をやるにも 覚悟が大切

覚悟さえできていれば 逃げることもなく 言い訳することもなく

しっかり向き合えることができる

小さい頃とか 大人になり始めた頃は そんなことできなかったけど

悔しい思いをしたり 2度と繰り返したくないと思うことあり 今の自分ができているように思います

イチロー選手が 小さい頃から笑われたことが ・・・ なんて言っていたけれど

とても理解できます もちろん 比較するほどのことはしていませんけど ( 笑 )

イチロー選手 ごめんなさい


私ができることをやる そして いつも覚悟を決めている

言い出したことは 最後までやり通す それだけです

奥飛騨での温泉農業を振り返ると 最初は 散々言われました

エコじゃない ないところに建設しているわけだから 二酸化炭素を削減しているわけではないとかね

いわゆる有識者とか そういった方々から指摘されることが多く

そんなんが目的ではないわぁ くそったれっ と叫びたくなるほど

悔しかったことを 今もはっきり覚えています

その結果 本を出版することができました 悔しい思いをぶつけた?本です ( 笑 )


そして 山羊さん除草隊

温泉農業とは 真逆のスタートです

最初から理解されることも多く 今も それなりに順調に進めてきていますが

ここにきて いろんな意見が耳に入ってきます

温泉農業のように 最初から否定意見を聞かされていれば 対処しながら進めてこれるのですが

山羊さん除草隊は ブームも手伝って 露出が増えることで

思ってもいない反感が生まれがり ブレーキをかける人もいます

現場に来て 1つ1つ しっかり説明できれば そうしたことは生まれないのですが

案外 現場に来ない 上っ面だけの人たちからの意見が多く どうしようもできないのが現実


賛成が5人いれば 反対も5人いる それが 私の考え方です

ただ そうした反対派の意見は 直接 耳に入ってこないもの

大概が間接的に入ってくるものなので 議論すらできない 私の一番苦手なやつです


私ができることは 地道に1つ1つ 現場で作業を続けること

太陽光パネルでの山羊さん除草 山羊さんたち5頭による 3週間のお仕事です

mae1

go1

mae2

go2

mae3

g03
 
パネル下が 土や草であるため 気化熱が生じ とても涼しいです

これが 防草シート あるいは コンクリートやアスファルトであれば これから 熱が溜まります

熱が溜まれば パネルが熱くなり 発電量が落ちます

世の中には 不都合な真実ばかり エコビジネスという言葉がありますし

たかが 人ひとりの人生なんて 80年ほど

その80年で いったい何が分かると言うんだと思ってしまいます

それでも たかがその80年で 自分を求めて 必死に生きる

学校を卒業して 社会人というレースに飛び出し

良心と向き合い 葛藤しながら 生きていきます


足を引っ張る 妬みからブレーキをかける 私は そんな生き方はしたくない

羨ましく思ったり 妬んでみたり それは 人である以上 当然の感情

だからといって やっていいことと悪いことはある

こういう生き方をすると覚悟を決めれば 案外 楽に生きていけるものです


ドラゴンフルーツなど植物と接し 山羊さんたちと一緒に生活しはじめて

同じ生き物として とてもシンプルな部分を気づかされています

だからこそ 限りある命に対し 今を生きる 未来を感じる生き方 覚悟を決められるようになったのかも






出る杭は打たれる
昨日は 高山と奥飛騨 夜中に美濃加茂に戻り

今朝は 関と美濃加茂の工場で 山羊さん除草隊 夕方は アセロラ収穫と発送

何とか そして どうにか 1日を終われせることができました

といっても いくつか明日に伸ばした仕事もありますが

寝不足なので 今は ベットの上でブログ更新 終える頃には 睡魔が来てるはず


さて いろいろあります

ある人は 長い物には巻かれろ と言いますが

果たして 長いものとは何を指しているのか 権力なのか 一般的な流れなのか

何であっても くだらない

私にとっては くだらないことに感じてしまう

プライドが高いとか 突っ張っているとか よく言えば 不器用だとか

そんなふうに思われ 言われるけれど

そもそも 長い物には巻かれろ的な発想というか 考えなど 微塵も頭をよぎらないわけで

確立された性格というか 生まれ持ったものだと思うわけです

さらに だから 出る杭は打たれるんだとも言われますが

当の本人は いったい何を見て 出ているのかも理解していないのです

だから 理解できない人には とことん距離を置かれるんだろう

出切ってしまえば叩かれなくなるとも言われますが 逆に そっちの方が嫌かも

そういう手のひら返しの人たちと話すことの方が 私にとって かなり苦痛かも

だって 心の中を感じ取ってしまうから

それに 出る杭は打ってくれる人が 近くにいた方が 嫌な思いをする分

前へ進める原動力にもなってくれるので ある意味 ありがたい

それに 賛成する人 反対する人 両方がいて当然 それこそ正常な形

ただ ひとつだけ言いたいのは

理論なくして 単に妬みや嫉妬心だけで反対するのは

いろんな全ての可能性を潰してしまうことに 同時に 人を潰してしまうことに

当然 満足な生き方をできていない時には 私の中にも 妬みや嫉妬心が生まれます

それこそが 人間らしさかもしれませんが

40年以上も人間として生きているので いい加減 そうした妬みや嫉妬心とうまくつきあいたいものです


最後に 出る杭は打たれるではないですが 結果として そのようなことをされるのは

私自身の身から出た錆だと受け止め そして

同時に アホかコイツらと心の中で叫びながら うまく乗り越えていきたいですね

ちゃんと先を見て ビジョンを持って取り組んでいるので 自信持って

コツコツといこうと思います


手を変え品を変え
今日も1日終わった そんな感じですが

来週にある 小学5年生に向けての授業があるので その資料を作っております

温暖化についての話なんですが とてもデリケートであり

あるいは どの情報が本当に正しいのか なんて言い切れるものでもなく

実は 引き受けてしまったことに 少々戸惑っているのも事実です

引き受けてから もう一度調べて それから 新しい情報 

日本だけでなく 海外の情報 一般論として言われていること 加えて 異論

さらに言えば 当然 異論とも言い切れず その異論が正しいことだってあるわけです

その中で 子供たちに何を伝えるか それを見つけ出したいと思います

情報をすべて鵜呑みにするだけでなく おかしいと思ったら 自分で調べること

そういう方向へ持っていければいいな そんなところです

エコビジネスという 大人の事情 不都合な真実だったり

経済活動を続ける限り 手を変え品を変え いろいろやるわけです

正直 あぁ やばいなぁなんて思っているところですが 何とかして 落としどころを見つけます


さて アセロラを収穫して 小腹が空いたのと 喉が渇いたので コンビニに立ち寄りました

すると おぉ 手を変え品を変え 新しい商品が陳列していました

当然 お買い上げです 自分用と家族用です

trodora

ドラゴンフルーツテイスト その言葉に反応した私は すぐさま買い物かごに

ドラゴンフルーツ農家としては ドラゴンフルーツテイストという言葉は まったく信用していません

なぜなら 味をちゃんと分かっているからです

ただ どんなふうに表現しているのだろうか その興味だけです

ごめんなさいね 作られた方 それから販売者の方

ですが 生の果実がメジャーになりきれない 私たち生産農家の責任だと自覚していますが

それでも これがドラゴンフルーツだなんて認知されてしまったらと想像すると ・・・ 恐ろしい

で すぐに飲んでみると 味なんてするわけありません 

リンゴ グレープフルーツ オレンジ そして ドラゴンフルーツの順に表記されています

味は もちろん 飲みやすくおいしいですが グレープフルーツとオレンジ 柑橘の風味が強く

ドラゴンフルーツに関しては 残念ですが 感じることはなかったです

ただ ピタヤボウルのことやら いろいろと紹介されていたので それは嬉しいですね


一度 ついてしまったイメージを覆すことは 本当に難しく 根気がいります

嬉しい半分 あぁ これから大変になるぞと思いました

ドラゴンフルーツテイストだと言うなら 私たちの奥飛騨ドラゴンDFQでしょう ( 笑 )


手を変え品を変え ビジネスとすれば 当然なこと

そうした中で いかに負けずに 曲げずに 筋の通ったものを作り続けられるのか

まぁ がんばらないとね

はい がんばります ( 笑 )


 


理由 ( わけ )
今週は いっぱいいっぱい かなりハードな1週間でした

今日 親父が大腸のポリープ除去手術から戻ってきたので

少しずつですが いつもの状況に戻っていくので 溜め込んだ仕事を急ピッチにと思っています

1週間ほど入院するのは 前前から分かっていたので いろいろと前もって準備していたのですが

それでも 限られた時間内で作業し そして 終えるのは なかなかハードなんです

段取りは当然 段取り通りに進めること そして 事故なく仕上げること

仕事である以上 どれもクリアしなければなりません

だから いつも言うのは プロ意識を持つことです

今の私の仕事を区分けすると 農業者になるわけですが

農業の面倒なことは 仕事としてやっている人もいれば 趣味でやっている人

さらには 自分たちが食べる分だけ作る人など さまざまな視点があるからです

山羊さん除草隊もそうです

新しい畜産業のあり方 そして その提案 また 新しい産業の可能性など

時代によって 生活スタイルが変わっていくように 同様に仕事も変わっていくはずです

趣味で山羊さんを飼う人もいれば 私たちのように 仕事につなげていく人もいます

では なぜ 山羊さんが戦後 畜産業界から淘汰されたかを考えると

牛や豚と比較して あくまで 人間から見て さらに 日本の高度経済時代には

必要ないと判断されたからです 寂しいですが それが現実です

しかし 地方の開発がひと通りが済み 緑の保全だけでなく 農地をも保全できなくなると

こうした 淘汰されてきた山羊さんたちに光が当たる可能性があるわけです

私は 1つの仕事の可能性を感じています

現在 岐阜大学と一緒に共同研究していますが そこでも 牧場ではないですが

そうした仕事に興味を持つ学生が増えてきているという現実です

であれば 新しい仕事の可能性を創る それが私の生き方であり フルージックの進む道だと

プロという意識を持ち続けるには 当然 周りもそうしたことを感じて頂かないと育ちません

独りよがりで 俺はプロだからではなく 周りからも理解されるようになってこそだと

山羊さん除草隊のように 新しい仕事が生まれてきている中で 

あるいは プロの農家として農作物を作って生きていこうとしている中で

趣味としての延長から プロの可能性を潰しかねないことは 地域として慎むべきだと

いやいや 自由競争だから それでダメなら仕方ないと言う人もいるでしょうが

究極論からすれば 全くその通りかもしれませんが

今を生きている私は 決してそうは思いません

たとえ話を言えば きりがないので 敢えて書きませんが

未来は大切だし 私も常にむちゃくちゃ意識しています

ですが ちゃんと現実も見えています

それは 開発と自然が隣り合わせになった地方で生きているからだと思います


モノゴトには 必ず理由があります 

その理由は 1つかもしれませんし 2つかも あるいは 3つ以上かも

でも 自身で その場で生きていることを感じていれば おおよそ その理由を感じることができるものです

実は この1週間 かなりハードだったのも影響していると思いますが

帯状疱疹を疑われていました

母が患ったのを見ていましたので 何となく それなりに理解していたのですが

私自身は 違うかな?と思っていたのですが お医者さんから その可能性を指摘され ・・・

親父が入院して お昼ご飯と水分を取る時間もないほど 早朝からバタバタしていたこと

さらに 栗花粉など 植物の花粉が多く アレルギー体質でもあるので 体が反応したこと

雨が降って 太陽がが出て 蒸し暑く 体力が奪われていたことなどなど

さらに 山羊さんと一緒に仕事をしていたので ひょっとしたら 草葉に毛虫などがいた可能性?など

原因は特定できないまでも 何となく 分かっていました

なので アレルギーとかぶれの薬をお願いしに行ったわけです

もちろん 帯状疱疹を疑われるように 帯状に体半分に反応が出ていたので

今日 再診したら 塗り薬で改善されていたので ホッとしたわけです

wayway

さて 研究フィールド内の山羊さんが歩く道ですが 4年間 ずっと同じ道です

必ず 二股に分かれています

なぜなんだろう?

こっちからあっちまで行くのに なぜ いつも同じ道なのだろう?

なぜ 毎回毎回 二股に分かれる必要があるのだろう?

おそらく 彼らには 彼らの理由があるはずです

それが分かったからということではないでしょうが

そうしたこを意識し出すと 全てが 華やかに見えてくるものです

娘は なんで?勉強しないといけないの?と思い 机に向かっていますが

その答えは 自分で見つけないと

その前に 心の底から なぜ?と思う気持ちが生まれれば 今までと違う 

それはそれは華やかな部分を感じられるはず

それに気づくことができるのか 一生かけても気づけないのか それは分からないけど

それに気づくことができれば 自分が生まれてきた意味を意識することができるのではないかなと

何かを生む 新しい可能性を育てることは 周りが育てる意識を持つこと

あるいは 全体がそれを望んでいることです

単に 交差する歩き方をしているだけではなく 理解しようと思う気持ちが

新しい何かを生み そして 育てることだと思います

それを 打ち消してしまうように 真っ平にしてしまったらと思うと 何だか違うような気がします


さて 今月 そして 来月 8月 9月 10月 そして 11月

やることがたくさんあるし これから プログラミングしていかなければならないものがほとんど

今年も 昨年以上に追い込まれる1年になりそうです




 
粋な計らい?
日々 山羊さん除草隊の世話 運搬をしている親父が 明日 大腸のポリープ除去手術をします

1日で帰ってくると言っているのですが 今週ぐらいは ゆっくりとしてほしいと思いつつ

1日も早く戻ってきてほしいとも思っています

なので 明日からは 私が山羊さんたちを運びます

今では 私より 昨年 入社した仲間に懐いているようで 

明朝 山羊さんたちから ダメ出しを食らうのが 少々心配です ( 笑 )

ちょっとばかり忙しくなりますが 頑張ります

夜の事務処理を後回しにして 日中の現場作業を優先し しっかり睡眠をとります


さて 昨年10月末に完成した 稲わらアート

7ヶ月が経ち そろそろ撤去することにという運びになりました

構造上の問題はないのですが 稲わらが乱れてきてしまい 

愛着も生まれてしまったので 少しさみしい気持ちです

お疲れさまでした 完成当時の画像です

wafru5

7ヶ月後の画像 遠目でもボサボサ感が

waraa

近くに寄れば さらにボサボサ感が それでも7ヶ月もきれいに持ったと思います

warab

で 解体していくと あっ

warac

お腹の中に お菓子が ・・・ 食べたのか?

いやいや 誰か 狙ってのことかぁ

それにしても 粋な計らい 黙々と ひとりで作業していたので ほっこりしました ( 笑 )

そして 今日 稲わら撤去完了

warad

まだまだ 十分立派だね

このまま 竹で編んでいけば 竹アートができてしまうよと思いつつ

撤去が前提だから ダメだろうなぁと

ここは 日本昭和村の中 そのため 安全管理上 運営側の意見を聞かないといけないので

仕方ないですが 竹アートをやる前に 撤去することになると思います

とはいえ 粋な計らいをしてほしいなぁと ( 笑 )

でもでも そんなことをやる時間がないので ・・・ ね

今年も稲わらアートをやります 今年は そうしたことも提案してみようかなと思います


さて 明日は 山羊さんたちに無視されないようにしないと

普段の私の態度 バレてしまいますね ( 笑 )


後ろ髪を引かれる

ここ岐阜県でも いよいよ梅雨入りが迫ってきたような そんな感じです

朝から曇天 いつ雨が降ってもおかしくないような そんな1日でした

それでも 暑過ぎることなく 過ごしやすいので ありがたいです

ここ連日 アセロラの収穫が盛んです

今週から 都内の老舗デパートへの出荷も始まりました


さて 今回も山羊さんネタです

5月17日から 太陽光発電所の除草活動に出張に行っている山羊さんたちですが

すこぶる順調に 草を食べてくれています

ibiden1

ibiden2

ibiden3

で この間 様子を写真に収めました

約2週間後です 

ibiden4

ibiden5

ibiden6

あと1週間ぐらいで きれいになると思います

ここに出張している山羊さん5頭は みんな家族です

仲の良い 相性の良い血縁関係の山羊さんたちです

だから いつも5頭固まって 草を食べています

で 帰り際 ・・・ 何とも 後ろ髪を引かれるような気持になりました

ibiden7

来週 迎えに来るからと伝え その場を後にしました

もう少し がんばって


 
表と裏
今日も1日 しっかりと ( 笑 )

何がしっかりなの?と言われるでしょうが しっかりと1日を過ごしました

やることがあることは とても幸せなことです

ただ そのやることが仕事で その仕事がお金を稼ぐことになっているかと言われれば

今の私は ただただニヤニヤと笑うだけ

起業家なら はい つながっていますと言い切るべきでしょうが

それは 分からないと ただ 踏み外さなければ そのうちにと応えます

仕事をしているわけなので まったく経済活動を全く考えていないわけではありません

ただ いつも 仕事をする 仕事としてやる理由を考えているのかもしれません

簡単に言えば ただただ回りくどいだけです ( 笑 )

面倒くさいヤツなんです たぶん 

だから 敬遠されること多々あり なんです


さて 多治見にあるアマゾンの物流センターにて 今年も山羊さん除草がスタートしました

アマゾンで働く

こうして 依頼を頂くことは光栄なことです

だからこそ 依頼して良かったと言われるよう 私たちは 常に努力しなければならないと思います

もちろん 一緒に働く山羊さんたちのことを考えることは当然のこと

結果として 一緒に働く山羊さんの魅力に繋がるようにしなければいけないなと

それが 私の責任でもあると考えています

今年が4年目となった 山羊さんの研究ですが

毎年同じことの繰返し かなり地味な研究を続けています

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山羊さんが草を食べる順番 嗜好性の調査ですが それを午前と午後2時間ずつ行います

かなり気力体力がいります

学生だからこそ できる研究の1つですね

個体差があるものの こうしたデータを蓄積していくことで 見えてくるものがあります

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ちょっと山羊さんには 申し訳ないのですが 消化率や摂取栄養などの研究です

糞を取り それを分析していきます ごめんね 山羊さん

放牧で栄養が行き届くのか などなど いろいろ分かってくることがあります

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山羊さんに苦痛がないように 山羊さんの行動を観察記録していきます

1時間ほどで終了し 速やかに外します

岐阜大の山羊さんたちは こうした装置をつけても ちょっかいを出す習性がないようですが

私たちの山羊さんだったら 山羊さん同志で 引っ張ったりしてしまうので 調査できないかも

これは 今年からやる 新しい調査で どんな結果が出るのか とても楽しみです

なんだか 少しだけ 山羊さんに近づけたような そんな感じで不思議です


こうしたことを1つずつ積重ね 将来的に 動植物との共生共存への大きな1歩になればと思います

何をやるにも 表と裏があります

こうした研究をすることが 山羊さんたちにとって プラスなのかどうかを問われれば

正直なところ 私も困ってしまいます

ただ 人間として生きている以上 共生共存をしていく上で必要なことだと言えます

中途半端に表だけで生きるのではなく ちゃんと裏をも知っている人間でありたい

そう 心から思います


切替スイッチ
昨日今日 大切な打合せをしました

大切かどうかは 個人差 そして 価値観の差があるので 何とも言えませんが

少なくとも 私にとっては とても大切なことです

で 結果はというと 100%手放し状態で喜べるものではありませんでした

とはいえ 1つずつ進めていく上での通過点 そう 1つの通過点なので

これから どうつなげていくのか

一喜一憂している暇などなく 今日は今日 明日は明日

切替スイッチを上手に使いこなします

私は 基本 長く引きずることはありません

ただ 根に持つわけではないですが 悔しい思いをしたときは 教訓として 心に刻みます

だからといって 恨むわけではありません

もちろん 羨ましく思う気持ちも さらに 嫉妬する気持ちもちゃんとあります

そういうときは 決まって 充実した日々を送っていないとき

だから 全て 自身への不甲斐なさによるものだと 切り替えていきます

心理学的には 人のせいにしたり モノのせいにしたりと

嫌なことを 心にため込むことなく生きた方が良いかもしれませんけどね ( 笑 )

どう考え どう切り替えるかは 人それぞれ

私は 怒りや悔しさなどを 自身に向けているだけです

実際 その通りなことが多いですから

理不尽なことを言われても 理解に苦しむことがあっても ね


さて 奥飛騨では オレンジドラゴンの花が咲き始めています

orangedragon2016

ウィキペディアでは オレンジドラゴンは流通しない なんて記述されていますが

私たちのオレンジドラゴンは ちゃんと流通しています

ただ 数に限りがあるので 流通していないと言えば 流通していないのでしょうね ( 笑 )

ドラゴンフルーツ あるいは アセロラでもそうですが

白黒 結論を出す場合は 多数決での大半の意見を尊重するのはいいけれど

それでも 世の中には 極々僅かな少数派がいるもの

そうした少数派は 常識を覆すようなことだってあるわけです

ドラゴンフルーツやアセロラが 情報として メディアで流れるたびに 私はビクビクします

そして 改めて 自身の力不足を感じるわけです

だからといって 落ち込んで 咲き誇る オレンジドラゴンの大輪を無視するわけにはいかないので

切り替えスイッチを 上手に使いこなして

夜の受粉活動に精を出すわけです


彼らの魅力を伝えきれないのは 私の力不足

やろうとしていることの理解が得られないのも 私の力不足

悔しいし 頭にくることを 全て自身に向けて 動き出すエネルギーに切り替えていきます