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FRUSIC

Author:FRUSIC
リゾート地での朝食は、必ず心地よいBGM(音楽、波の音、または、会話であったり)が流れる、ゆったりとした時間の中でフルーツを食べます。
私たちは、音楽を提案することにより、忙しい日々の合間にも、フルーツを食べながらゆとりを感じていただけないだろうかと考え、また、ミネラルを含む熱帯果実で体もリフレッシュできればとも考えます。

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fruits + music = FRUSIC
農業生産法人FRUSICのブログです
思うようにいかないもの
久し振りの更新です ( 笑 )

このところ ほんとに忙しく それでいて 両親の体調も芳しくなく いろいろとあります

災害まで引き起こすほど 大雨 そして 長雨が続いたと思ったら

今度は 猛暑ではなく 酷暑が続いています

かと思ったら 大気が乱れ 突風 豪雨 そして 落雷

自然相手の農業には 本当に厳しい 天候が続いています

とは言え 大地を見れば 植物たち そして 生き物たちは 文句1つ言わず

懸命に生きている セミが鳴けば カエルも鳴く トンボが舞い イナゴも飛ぶ

文句の1つや2つは 言っているのかもしれないけれどね ( 笑 )

今年 私は 人間として 50年目を生きているわけですが

人生 思うようにならないものなんだなと 改めて 実感している毎日です

だけどね ボヤいたところで 改善するわけではないから

だったら 全てを 受入れることにしています

とはいえ 私も 感情を持った人間です 頭にくることもあれば 言い返したいこと

時には 投げ出したくなるし この状況から 逃げたくもなるものです 

だから 寝る前には ちゃんと頭の中を整理して こころを整理しています

結局は 自分のことは 自分でやるしかないし 家族のことは 私がやるしかないからね

どうせ やると決めるなら 前向きな気持ちでやりたい ただ それだけ

その気持ちさえあれば ちゃんと 次に生かされていくものだと思っています


さて 地力が落ちてきて 収穫量が激減していた田んぼ 

冬から春にかけて 有機肥料を入れて 耕してきました

そのせいか 今年は 青々した丈夫な稲が育っており とても嬉しく思っていました

が 天候の激変 突風が吹いたのか 稲が 一部倒れてしまいました

ハツシモ

どんなに手を尽くしたところで 全てが 自分の思うようにならないもの

それらを受入れる 広い心 余裕を持って生きていきたいものです


明日から9月です

9月も変わらず 忙しい日々となります

コロナで影響があるものの それでも 働くことができていること ありがたいことです


余談です ( 笑 )

首相の辞任で いろいろと言われていますが

ある方の言葉で 国家のために命を尽くそう という文言を見かけました

個人的に 命を尽くそうなんて 軽々しくいってほしくないかな

政治家だろうが 誰だろうが 自分のためだろうが 家族のためだろうが みんな必死なんだよ

政治家だけが 国家を動かしていると思っているなら それは違うのではないかな

それにね そういう批判が出てしまうことを しっかり考えることが大切なのではないかな

それだけ 政治不信を抱き続けて それが 一向に改善されないことに対してなんだと思う

まだ批判してくれるだけ ましだと思うよ

それに 批判する人は 一定数は必ずいる

首相だけでなく 誰もがみな孤独 

政治不信になっている現状 政治家であれば 政治家経験者であれば

批判に対して批判ではなく やっぱり そこを考えてほしいかな



 


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発想力ない輩
前回 牧草作りのことを書きました

牧草ロール3

ネットニュースで紹介され そして コメントがあり とても残念というか 

正直 腹立たしいコメントがありました

自由な発言は尊重しつつも やっぱり しっかり記事を読め

さらに言えば 誰がこのプロジェクトを支えているのか よく考えろとね ( 笑 )

動物エリアに隣接する未利用地 ここを荒地にしてしまうと 野生動物たちが自由に侵入できます

もちろん なにもなければ それでいいんです

しかしながら 岐阜県では 豚熱が発生し 国としても アフリカ豚熱 口蹄疫を危惧しています

それにより 規制を厳しくするやり方もあれば 動物の権利を守ろうとする考え方もあります

ただ 1つ言えるのは コロナで経済は破綻に向かっていること

しかし 短絡的に暗い未来を考えるのではなく もう1回 生き方を考えなおす機会として捉え

目の前のことを 1つずつやっていくことが大切だと思うわけです

この荒地が管理されれば そうした 感染した野生動物の侵入を防ぐ 緩衝地帯になることも

また 牧草が手に入らなければ どうするか 

どうやって 人間のエゴかもしれないけれど 飼育している動物たちを守るのか

赤字だからやらないではない 

儲かる 儲からないという視点は 私からすれば 発想が貧しいわけです

もちろん 1ヘクタールではたかが知れている そんなこと 重々承知しているわけです

機械だっている 当然です そこは 私が投資して購入します

私は 他で収入を上げ そのお金を使います

いくらお金を持っていても 肝心の牧草がなければ 動物たちは生きていけません

いくらお金を持っていても 肝心の食料がなければ 私たち人間も生きていけません

単に 1ヘクタールで知れている とか 赤字だとか 機械がいるとか

発想力がなさすぎる さらに言えば 経営を考えた上で 決断しているわけです

少々熱くなりましたが こういう発想力のない輩がいること

そして 先日 某SNS会社の社長が答えていた 言論の自由について

人を傷つけ 死に追いやるまでのものは そんなもの 言論の自由ではない

そもそも 言論の自由とは 人と人との間の信頼関係の下で成立するもの 私はそう信じています

もちろん 立場の弱い人たちが 満を持して 立場の強い人たちへの反論もあるでしょう

SNSでしか 悲痛な思いを叫ぶことができないこともあるでしょう

だからこそ 人は人との接点を大切にし 人を思いやることが 大切ではないのかなと

コロナ社会だからこそ 距離を置くのではなく むしろ 人と人のこころの距離は 縮めないといけない

これから データ化されることが当たり前となり IT化が普通の時代でしょうか

ドラえもんの世界が 近未来でしょうか

私は そうは思わない

当たり前のように 大自然の中に 動物がいて 植物が茂り 昆虫がいて

そんな世界が 近未来であってもいいと思う





1つずつ
私たち 山羊さん除草隊の本拠地 ぎふ清流里山公園 動物エリア

そこには 1ヘクタールほどの未利用地があり 管理するだけでも 費用がかかります

管理しなければ 野生の動物たちの住処となってしまいます

豚熱が発生したせいで 感染したイノシシがやってこないよう 管理することが求められ

未利用地を有効利用すること 加えて コロナウィルスの影響で 輸入牧草の高騰が予測され

さらには 自給率の低い日本にとっては 牧草が手に入らないことも予想されるわけです

牧草が手に入らなければ 冬場のご飯がなくなり すなわち 動物たちの命を守ることもできません

というような いろんな視点 そして 理由から 岐阜県の指定管理者の理解と決断により

この未利用地を使って 牧草作りがスタートしました

牧草ができれば 購入していた牧草を抑えることになり 経費も削減できます

いろんなメリットがあるわけですが では 誰がその作業をするか という問題もあるわけです

私自身は 常に 予測できる事態を避けたい それが経営の基本だと思っているので

小型の機械導入を決断し 指定管理者の下で この取組みを進めることになりました

牧草1

牧草2

北海道で見られるような 大きな牧草ロールではありません

運ぶのに 大型機械がいるようなものではなく 女性でも運べる重さ 小型の牧草ロールこそ

地方の農業には適している そう 私は 思っています

何不自由なく 牧草を輸入できる時代であれば 購入した方が 安いです

しかし 手に入らなくなれば 高騰するのが 経済の仕組み

で あれば 高い安いだけで判断するのではなく 動物たちの命を守ることが基本として

そう考えていけば 自ずと こうした未利用地 あるいは 耕作放棄地を活用した

新たな 取組みが生まれていくはずです

今はコロナだけど コロナが収束したところで また 新たな感染症が出てくれば

今まで 当たり前だったことは もう 当たり前ではない そう考えて 手を打っていった方が良い

想定外とか そうした 言い訳じみた言葉は 何の役にも立たない

だったら 現場でやれることを 1つずつ そう 1つずつ やっていくことが大切

正直 こうした機械を導入する投資は 今の状況からすれば とても厳しいですが

それでも 決断して やらなければいけないことはあるわけです

それが 将来のリスクを 少しでも 抑えることができるならば やらない選択肢などありません

大規模農業のデメリット ITを駆使したデータ農業のデメリット 

トータル的に考えた時 やっぱり 小さな地域で回す仕組み 循環する形を作ること

その先に 外での販路があり そして 輸出がある 私は そう考えています

私は 経営者には向いていませんが それでも リスク回避を最大限考えます

そうすると 自然と 地域とのつながりが見えてくるわけです

たくさん儲けなくっていい 大きな会社組織にしなくてもいい ちょっと利益が出れば

いい車に乗ったり ちょっと贅沢なご飯を食べたっていい その中に 未来への投資があってもいい

稼いだお金を どう使うか 何を感じて 生きていくか

私たちは そろそろ 利益至上主義の限界を受け止め 経済の破綻を意識して

新たな社会 地域づくりに力を入れていかなければいけない そう 思っています






終戦記念日
今日も うだるような暑さです

朝早くから 10時過ぎまで外作業をし 11時からは 涼しいところで休憩

その後 お昼ご飯を食べ 少しゆっくりして やや涼しくなった?頃から 再び作業を始めます

さて 今日は 終戦記念日です

この暑さの中 当時の人たちは どう生きていたのだろう 考えてしまいます

また 小学高学年だったかな 毎年の夏休みの宿題 読書感想文

課題図書が何冊かあり その中で選んだのが 731部隊でした

選んだものの 内容があまりにも難しいというか 衝撃的で 読むのに時間がかかり

さらに どうまとめていいやらと かなり苦労したことを思い出します

戦争はひどい とか やってはダメ とか 繰り返したらあかん とか そうしたことは言えるものの

大人になるにつれ なぜ 戦争への道を選んだのか どうして 細菌兵器に手を出したのか

いろいろと考える幅が生まれ 人間という動物が持つ 底のない恐ろしさを感じています

連日耳にする コロナウィルス このウィルスも 細菌兵器工場から 漏れてしまったものなのか

真実を知ることは なかなか厳しいことであっても

人間が 支配という欲を持ち 権力という欲に魅了され続ける以上

こうした問題は 決してなくなることはなく 逆に 技術が進歩すればするほど ステルスのように

分からないように ひとりひとりは洗脳され 支配されていくのだろう


ここのところ 毎日 パッションフルーツが収穫できています

イエローの果皮 紫の果皮とがあり それぞれ大きさも違います

パッションフルーツ比較1

パッションフルーツ比較2

イエローの方が大きいけれど 中身は あまりなく 紫の方はぎっしり詰まっています

糖度計でも かなりの差があり 実際 食べ比べても イエローは酸味が強い

ですが イエローの方が ジューシーで 果汁感が多く 切ったところから 果汁が漏れ出すほど

イエローは 結実率もかなり低いです これには 理由があるのか分かりませんが

来年もそうであれば そういう品種なのか 何かしら 理由があるのでしょう


何かが起こるには 必ず そこには理由があります

やむを得ない理由だろうが くだらない理由であろうが 起きてしまい その煽りを食らう人たちにとっては

単なる 言い訳に過ぎず だったら 何かを起こす人たちが 最前線に立ち 責任を取ればいい

逃げも隠れもしないで 最前線にいれば 考えることがあるだろう

肝心な時には 雲隠れ これでは 信頼なんて生まれない

国民のこころが 離れていくのは 当然のことではないだろうか 寂しい限りです



時間
今日も 暑い1日でした

ただ 風もあり 日陰にいれば 心地良さもありました

さて 今夜のBS日テレさんの番組 音のソノリティで放映される 山羊さん除草隊

先日 ひと足先に 関東では放映されたようで

友人からは 私の腹が出ていると ( 笑 ) という連絡がありました

腹を出していいのは ジャニーズだけだと ダメ出しを頂きました

どこで 腹を出してしまったんだろう 

ちょっと注意して 今夜 見てみたいと思います


今日は 本格的には 去年から任されている 緑地帯に行ってきました

この現場の植生は 他とちょっと違っていて 放っておくと 雑木になるものばかり

早めに処理していかないと 結構大変になったりします

ただ 百合の球根があるようで 山羊さんたちは 百合を食べないので それを生かしたい

そんな思いを持って この現場で作業しています

ユリとヤギ

まだまだ 百合の花は少ないですが 来年には もう少し増えるはず

そして 3年後ぐらいには 咲き誇る百合の花の下で 山羊さんたちが活動する

そんな風景が生まれればいいな そう思っています

とにかく 時間がかかること じっくりと進めていきたい

そうは言っても 1年1年経過すれば 私たちだけでなく 山羊さんたちの命も削られていくわけです

何とも言えない 寂しい気持ちになるものの 命というものはそういうものだと受け止め

毎日を 焦らず そして 丁寧に生きて行ければいいなと思っています

科学は なぜかを解明してくれ そして 時には予測もできます

しかし 人間がコントロールできることはなく 科学という学問の中で 踊らされていること

それを 私たちは 決して 忘れてはいけない

機械製品と違い 100%同じものができない それが 農業の特徴です

人の手が作り出すものが どうして 100%同じものができないのか

それには ちゃんと意味があるはずです

もっと言えば 意味なんて知らなくていい 私は そう思っています

とにかく 生きるということは いかに 時間と 上手に つき合うか

焦らず 奢らず そして 丁寧に


受け継ぐ
あの長雨は いったい何だったんだ 

これだけ 晴天が続くと ついつい長雨だったことなんて 忘れてしまう

ただ その影響で 激しく伸びた雑草刈りをしていると 幻ではなかったと

私が感じるのは その程度のこと 

これが 水害を被っていたとしたら 軽々しく こんなことを言えないだろう

被害に遭われた方々を支援したい そう思っても

簡単に行ける距離でもなければ 目の前の仕事に追われていて 

その時間さえ 取れないのも事実

だったら 今まで通り 私にできること 私の仕事を 着実にこなし 税金を納めること

それが 支えていることにつながる そう信じて 毎日を必死に生きようと思う

そう信じて と書かざる得ない状況は 政府に対する思いの表れでもあり

1人の国民として 非常に 胸が痛いところです

とはいえ こういう時だからこそ 今一度 一致団結して 取り組んでいけたらと思っています

一致団結と言っても ひとりひとりが やれることをやればいい そう思っています


さて 品種改良をしている ドラゴンフルーツの収穫をしました

花粉を掛け合わせ その実から種を採取 そして 種をまき 

良さそな苗を選択し 育てていきます

思ったような結果になるのか それが分からないからこそ 夢があっていい

逆に言えば 思ったような結果なんて 出なくていいとも思っています ( 笑 )

いつでも うまくいかないことがある

だからこそ それを受け止め 笑って許せる自分でいたい 

50になって 時間がないと焦ることはなく 少し 気持ち的に余裕が出てきたのかも

それは 自分で成功したいとか そんな感情ではなく

受け継ぐことだったり 引き継ぎできるような そんな環境を作りたいと思っているからかも

で 話は戻り 収穫したドラゴンたちです

ドラゴン比較1

コニーマイヤーに ダークスターの花粉をつけ 実を収穫したものから

種を取り出し 発芽させ いくつか選択 そして 育てた苗から 実を収穫です

なので 同じ実から出た種であっても それぞれ遺伝子情報は違います

大きさ 色形が違います 

ドラゴン比較2

糖度は かなり違い 実際に食べてみても 全然違いました

右手の②の方が コニーマイヤーの風味 洋ナシのような感じがあり 甘かった

左手の①は 残念ながら 酸味が強く 万人受けするようなものではなかったかな

とはいえ 加工を考えた場合 酸味が強い方が いいのかもしれない

こうやって いろいろ試していると 私たち人間も 同じなんだなと思うことがあります

万人受けする人もいれば マニアな視点で 成功する人だっている

何が正しくて 何が間違っているなんて

批評する人によって 左右されるという事実があるわけで

であれば いい部分をみたいなと思うわけです

農業をしていると ハッとするような そんな気付きが とても多く

人間として 成長できるような要素が たくさん詰まっていると感じています


追伸 明日の9日 20:54~ 日テレさんの番組 音のソノリティに 山羊さんたちが登場します
    良かったら ぜひ
    BS日テレでは 12日です 20:54~
    その他の日テレ系では 1週間後になるそうです


 
取り戻す
ようやく 梅雨が明けたと思ったら 連日の猛暑

外で作業するため その温度変化に 体は 悲鳴を上げるかと思えば

いやいや そうではなく 胃腸も 至って元気

山羊さんたちとの生活が始まって以来 夜に何かがあっては すぐに駆けつけることができない

そう思って 基本的に お酒は飲まない という生活が続いているせいか

目覚ましが鳴る前には ちゃんと自分で起き

朝ごはんを食べ お昼前には お腹がちゃんと減ってくれる ( 笑 )

もちろん 夕飯も しっかり食べる

で この時期は 3から4リットルの水分補給をします

その代わり 水のような汗が出るので 昼と夕方には シャツを変えます

洗濯物が増えてしまうので それだけは 申し訳ないかな 自分で洗濯していないからね


さて 久し振りの更新です

長雨の影響で 全てにおいて 影響が出ています

これは どうしようもないこと まずは ちゃんと受け入れ

そして 1つ1つ遅れてしまった作業を 取り戻していくこと その積重ね

元通りになるとか ならないとか そんなことではなく 今やれることをやる 

それだけのことです

もちろん コロナがなければ もっともっと 気持ち的に余裕があるだろうと思うのもの

現実は 先の見えない状況であるわけだから

私は グローバルに物事は考え ただ 行動は 超ローカルを実践

それが 地方で生き抜くために 絶対に必要な哲学だと 思っています

決して 目の前のことだけを考えるのではなく その関連性だったり 何を優先すべきかとか

いろんなことを考えます そうして その中で 今日はこれをやる

やりながら 次のこと その先のことを 考えながら作業しています

草抜き前

写真は 長雨の影響で 仕事が遅れ 雑草が伸び ジャングル化してしまった サツマイモ畑

で 梅雨が明け とにかく 1本1本 手作業で 根っこから引っこ抜いていきました

引き抜き後

すると 雑草に負けていた サツマイモの苗が ちゃんと顔を出してくれます

草刈り機では サツマイモの蔓を切ってしまうからね そこは 地道に手作業

ただ これだけ暑いと 蚊はいないから そういう意味では 快適でした ( 笑 )

とにかく 日々の生活を取り戻すべく やれることをやる

今年は その積重ねでいきます

その先に 何が見えてくるのか それを楽しみながらと思っています